リーフってどんな車?特徴と評価

リーフの価格帯 3,326,400〜4,998,400円
リーフ値引き相場 28万円前後
リーフの値引きの渋さ・難易度 普通
オプション値引き相場 20〜30%前後の値引き
リーフの限界値引き(車両+オプション値引き) 30〜40万円前後
販売店 日産全店
リーフの登場年月

2017年9月

リーフの最近の傾向 2019年12月マイナーチェンジ
リーフの人気グレード xvセレクション
自動ブレーキの有無 あり
JC08モード燃費 充電走行距離 400km

※縦スクロールで読めます↓

プロフィール

リーフはガソリンを一切使わずに充電した電気のみで走行する電気自動車です。
2代目となった現在のリーフでは航続距離が400qとなり、日常的な使い方であれば毎日充電しなくても大丈夫なくらいです。
一か月1000キロ走行すると仮定した場合、東京電力「夜トク8」契約の場合で計算すると一か月の電気代は2,598円となります。

購入ガイド

リーフの競合車はトヨタ プリウスPHV、三菱 アウトランダーPHEVです。
プリウスPHVは値引き額が大きくなっているので、プリウスより安くなれば購入を検討したいと交渉をしてみましょう。
また、リーフはすべての日産ディーラーで購入できるので、経営の違う日産での競合も有効です。

リーフが売れている理由

リーフの人気グレードはX Vセレクションです。
Xグレードをベースとした特別仕様車で、運転支援システム「プロパイロット」や車線逸脱防止支援システムなど安全装置が充実しており、インテリジェントアラウンドビューモニターなどを装備していても価格が抑えられていることが人気の理由でしょう。

 

リーフ値引き体験ブログ2021最新版で伝えたい事

 

私が新車でリーフを値引き交渉して限界まで値引きに成功した体験談をブログ風にまとめました。

 

新車を購入するのが初めての私は、値引き交渉にも自信がありませんでした。

 

でも、中古車買取店に勤務するルミさんのアドバイスで、新車のリーフを限界まで値引きして購入できた『ディーラー泣かせの値引き交渉術』をまとめましたので、参考にしてください!

 

リーフの限界値引きに必要な、対抗車種や相場の推移、リセールバリューなど、2021年最新のリーフの値引きの武器になる情報です!


ここがポイント

リーフに限らず、車の値引き交渉はディーラーの営業マンの方が知識が豊富なこともあり、ディーラー側のペースで交渉が進んでしまうことが多くなりがちです。

 

ディーラーの担当に

「上司に怒られちゃいましたが、限界までがんばりました〜」

 

なんて言われると、ついリーフの限界値引きまで頑張ってくれたんだな〜なんて思ってしまいますよね。

 

でも、実はそのパターンはディーラーのペースで交渉が進んでいて実はまだ値引きの余地があるケースがほとんどです。

 

リーフの値引き交渉に役立つ「ディーラー泣かせの交渉術」をすべて教えちゃいますね!

 

 

特に私の様な女性だと、車の知識なんてないし強気で値引き交渉するのも苦手な人も多いと思います。

今回のリーフの値引き交渉の経験で、「車の値引き交渉って知らないと大損することがたくさんあるなと思いました!」


 

このページに書いた事を知っておくだけで、

 

ディーラーの営業トークのカラクリを知り、お得に新車リーフを購入できたと思っていたら実は騙されていた!というリスクを減らすことができます。

 

このサイトで伝えたい事

 

 

ここがポイント

半導体不足が原因で自動車メーカー各社で新車の生産量に制限がかかります。

 

その為、中古車市場が熱を帯び、今中古車買い取り価格が高騰傾向にあります!

 

まずは、今乗っている車がいくらで売れそうか買取価格をチェックしてみましょう。

 

自分でも驚く価格になっている可能性が高いと思います。

 

たった3分程度で一番高く

買取してくれる査定額がわかる!

無料で出張査定にも来てくれる!

この査定額がディーラーとの交渉の武器に!

 

新車のリーフを安く買うなら、一度は買取を検討してみるのがベスト

下取りと買取の違いとは?

リーフ購入にあたって「車の下取り」と「車の買取」の違いについてを知っておきましょう。

 

「車の下取り」とは、リーフを購入する日産のディーラーが愛車を引き取ることを言います。引き取る愛車の査定額を出し、リーフの新車購入価格から、愛車の査定額の分を値引きしてもらう方法です。

 

ディーラーで、今までの愛車から新車のリーフに乗り換えるという過程になります。

 

下取りのメリットは、今までの愛車から、新車のリーフの乗り換えがディーラーだけで行え、スムーズにできるので、手間がかからないことです。しかし、一般的に日産のディーラーでの下取りは、あまり良い値段が出ないことが多く、下取り額の低さは下取りのデメリットと言えます。

 

下取り額が低い理由は、日産のディーラーは本来、新車を売ることが主だからです。今までの愛車から、新車のリーフに乗り換えるのがスムーズにできるように日産のディーラーは、今までの愛車を下取りします。

 

あくまでも新車を売ることがディーラーの目的なので、下取った中古車を売ることには熱心ではありません。下取りの査定額を高くすることにメリットがあまりないことも、下取り査定額が低くなってしまう理由になります。

 

「車の買取」とは、車買取専門店で車を買い取ってもらうことです。

 

買取専門店は中古車を売ることで利益を得ています。買取専門店は大手から地域に根差した店舗まで、数多くあり、ライバル店が多いことで中古車買取の競争率が高くなっているのです。そのため、ライバルを意識して他の店舗よりも高い買取価格を提示する傾向があります。

 

中古車を買取ることは、買取専門店にとって利益とつながる重要なポイントです。なので、理想の査定額を切り出すと、ギリギリまで良い査定額を掲示してくれる可能性も高いでしょう。

 

このように、下取り査定額は低いケースが多く、日産のディーラーでの下取り査定額をそのまま受け入れると、損をしてしまう可能性も高いのです。

 

リーフの購入商談に行く前に、愛車の査定を買取専門店でしてもらい、買取価格を把握しておきましょう。そうすると日産のディーラーで、低い価格で下取りされ後悔せずに済むはずです。

 

  1. 新車価格の値引き交渉は素人では難しく、リーフ車体値引きできる金額には限度がある
  2. 新車販売を主目的とするディーラーより、車の再販を目的とする買取店の方が高く買ってくれるケースが多い
  3. 買取店の査定額を武器に、ディーラーでのリーフ値引き交渉を有利に進める!

 

車買取業者の買取金額を調べるのには3分程度で終わるので、デメリットはありません。

ここがポイント

案外、自分が思っている以上に高い査定額が出る事が多いものです。

(ナビクルより引用)

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リーフの値引き相場と推移

※当サイトのデータは、最新の値引き実例を独自アンケートにより収集し、傾向分析しています。
データは常に最新に更新していきます。

リーフ値引き相場
2021年最新

28万円前後

車両値引き

28万円前後

オプション値引き

20〜30%前後の値引き

限界値引き(車両+オプション)

30〜40万円前後

 


2021年現在の最新の「新車リーフ」の値引きの限界値は、30〜40万円前後です。


 

しかし実際には、限界まで値引き交渉することは簡単ではありません。

 

リーフの値引き相場は多少推移します。

 

リーフ購入のタイミングがたまたま値引き交渉しやすい決算のタイミングと重なればラッキーかもしれませんが、今の車の車検のタイミングに合わせて買い替えを予定している場合も多いと思います。

 

また、車の調子が悪かったり、故障の場合は限界値引きを引き出せる時期まで待てませんよね。

 


リーフの様に、限界値引きが30〜40万円前後の場合でしたら、その80〜85%の値引き交渉が成功できれば十分です。

 

ここがポイント

多くの方が、限界まで値引いて欲しいと思ってリーフ限界値引きを引き出そうと夢中になっていますが、

 

実はトータルの購入費用を下げるポイントはそこだけではないんです!

 

この後で、すべてひも解いて解説するので、これを読んでいただければ大丈夫です。

 

リーフは値引きしない?渋い時の値引きポイント

 

リーフ購入にあたり、車に詳しくない方でも経験豊富なディーラー営業マンに対等に値引き交渉をするには、2つの要素がポイントになります。
まずは、リーフの値引き交渉で使える値引き項目を説明します。


リーフ値引き交渉に使える値引き項目を理解する

どの順番でどの程度値引きするかの値引き交渉術を理解する

 

ここがポイント

リーフの車両本体価格の値引きや、用品値引き、下取り価格などをごちゃまぜに1つにせず、それぞれをバラバラで考えて、それぞれを値引き交渉する事がリーフ限界値引き成功の秘訣になります。

 

ディーラーの営業マンの営業トークにまるめ込まれないためにも、以下のリーフ値引き項目について抑えておきましょう!

 

リーフの主な値引き項目
  • リーフ車両本体値引き
  • リーフオプションの用品値引き
  • 下取り査定額上乗せによるリーフ実質値引き
  • リーフ購入時のローン値引き

リーフ車両本体値引き

 

日産のディーラーへ、リーフ購入の商談へ行く前に、どういった項目での値引きがあるか、を知っておきましょう。

 

一般的に値引き交渉の最初は「車両本体値引き」から始まります。

 

リーフの車両本体の価格は「製造原価」「日産利益」「日産のディーラーの利益」の3つで構成され、お客様の値引き額は「日産のディーラーの利益」からまかなわれています。したがって、たくさん値引きをすると、日産のディーラーが損してしまうことになるのです。

 

なので、「利益が少なくなってもこのお客様には値引きを頑張ってみよう」と日産の営業マンに思わせなければなりません。上から目線ではなく、礼儀正しいお客様でいることも値引き交渉では大切です。

 

リーフは電気自動車なので、国から補助金が受けられます。グレードによりますが、補助金は約40万円で、更に車両本体だけでの値引き率は約5%〜8%を目安に交渉しましょう。

 

できるだけ大幅な車両本体値引きをしてもらうには、日産の営業マンとコミュニケーションができてから交渉することをオススメします。リーフを予算内でどうしても手に入れたいことや、リーフを購入したら何をしたいか、などの話をして営業マンとの信頼関係を作りましょう。そうすると、こんなにリーフを気に入ってくれているのだからもう少し値引きをなんとかしよう、という気持ちになってくれるはずです。

 

リーフオプションの用品値引き

 

リーフのオプション用品も値引きしてもらえる可能性のある項目です。

 

オプションの用品には、ドライブレコーダーやフロアマットなどがあります。オプションの値引きはオプション用品の総額から20%〜30%の値引きが目安です。しっかり値引き交渉していきましょう。

 

さらに、リーフの見積もりを出してもらう際に大切なことがあります。それは、車両本体価格の値引き額と、オプションの値引き額は、別々に計上してもらうことです。

 

別々に計上してもらうことで、どこの部分でどれだけ値引きできているかが明確になり、それぞれの値引き項目で限界まで値引きを引き出す交渉をすることができます。

 

また、リーフのオプションを、日産の純正品ではなく、社外品にすると購入価格をだいぶ節約できることも知っておきましょう。

 

例えば 純正ドライブレコーダーは39,777円に対して、社外品ドライブレコーダーは3,480円からあります。他にも、フロアマットは社外品だと8800円からあり、純正品の定価より2万〜3万円くらい安くなります。

 

オプションの用品値引きは、オプション用品の総額から20%〜30%を目安に、純正品や社外品などを頭にいれながら、値引き交渉していきましょう。

 

リーフ下取り査定額上乗せによるリーフ実質値引き

 

日産のディーラーでリーフを購入する際に、今まで乗っていた愛車をディーラーに引き取ってもらうことを、下取りといいます。愛車がいくらになるか、日産の営業マンに査定してもらい、その査定額分を新車のリーフ購入価格から値引きしてもらうのです。

 

つまり、下取り査定額が高いほど、実質値引き額が多くなります。愛車の下取り額上乗せの交渉は、今の愛車からリーフに乗り換えの方には外せないポイントです。

 

日産のディーラーでは一般的に、「日本自動車査定協会」が定めた金額を参考にして 下取り査定額を決めています。なので、中古車市場で人気がある車であっても、下取り査定額に大きなプラスの評価にはつながりません。

 

しかし最近では、ディーラーによっては中古車に詳しい買取専門店の査定額を参考にして、下取り価格を上乗せしてくれる傾向もあります。下取り額を上乗せすることで、新車にリーフを選んでもらえるならば、ディーラーにとって大きな利益となるからです。

 

そこで、日産のディーラーへリーフの商談に行く前に、買取専門店で愛車の査定をしてもらうことをオススメします。買取査定額は下取り査定額よりも、中古車の市場を反映していて高値なことが多く、比較対象として適しているからです。

 

日産のディーラーで、愛車の査定額が低かったときに、買取専門店での査定見積書を見せることで、下取り査定額を上乗せしてもらえる確率が高くなります。

 

リーフ購入時のローン値引き

 

ローンを組んでリーフを購入される方は、「ローン値引き」という値引きの交渉ができます。

 

ローン値引きとは、ディーラーが信販会社から受け取る手数料の一部を値引き交渉するというものです。

 

一般的に、リーフなどの新車購入時に、ディーラーと提携するローン会社と新車購入者がローンを組むことで、ローンを組んだ信販会社が、日産のディーラーに手数料を支払う仕組みとなっています。

 

なので、リーフをローンで購入の方は、ローン値引きの交渉も忘れずに行いましょう。

 

リーフ購入の際に、3年から5年後の下取り価格を設定して、新車の車両本体価格からその分を引いた残りの金額を返済する、「残価設定ローン」という項目のローンがあります。

 

「残価設定ローン」もローン値引きの対象ですので、しっかり値引き交渉しましょう。

 

諸費用値引きには注意

 

リーフを購入するときに、車両本体価格や税金の他に諸費用がかかります。

 

例えば、資金管理料金、検査登録手続代行費用、希望ナンバー代行費用、下取車査定料、下取車手続代行費用、車庫証明手続代行費用、納車費用、といったものです。

 

このような手続きが最近では、OSS(ワンストップサービス)が普及により、オンラインで一括で行うことができます。OSSは日産のディーラーでも取り入れているようです。

 

以前でしたら、「車庫証明手続代行費用」を、自分で警察署に車庫証明をとりに行くと、一万円ほど諸費用を節約できました。しかし、OSSが普及してからは車庫証明も一括して行えるので、今はそのような諸費用を節約はできなくなってしまいました。

 

つまり、諸費用に値引きはない、ということになります。

 

日産の営業マンがもし「諸費用を値引きしておきましたよ」と言ったとしたら、それは値引きをたくさんした、という印象づけの可能性があります。注意してください。

 

 

リーフの展示車の値引きはできる?

 

リーフの展示車値引きでは、「新車特有の座席ビニールカバーは外されているのですね」などと、たくさんの人が触れたことをアピールして、日産の営業マンに値引き交渉しましょう。

 

さらに、展示車の値引きには、タイミングも重要なポイントです。

 

ディーラーはモデルチェンジや入れ替えのため、展示車セールを開催します。このようなセールのタイミングが値引きをしやすい時です。

 

展示車セールでは、展示車がなかなか売れずに、長期の在庫になってしまうのを避けるために、早く売りたいとディーラーも値引き交渉に応じてくれる傾向があります。

 

リーフの展示車がいつ販売されるかのセール情報は、新聞折り込みなどを注意してみていると見つかります。最初から展示車の購入を考えている場合は、日産の営業マンに相談して、展示車が売りに出される予定はないかなどの情報をキャッチしましょう

 

 

ディーラーでリーフの限界値引きを引き出すための「武器」を手に入れる!

 

 

私がリーフの値引き交渉で学んだディーラーと車買取店の違いをまとめます。

 


少しでもお得にリーフを購入する為に、これを知らないと大損してしまいます!

 


今乗っている車は買取専門業者に買い取ってもらう
新しい車は一番安く販売してくれるディーラーで購入する

 

つまり

  • 今の車を買取専門業者で少しでも高く売り
  • 買いたい車であるリーフをディーラーで少しでも安く買う

 

 

リーフに限らず、少しでもお得に新しい車を手に入れたい方が絶対にやってはいけないのが、車買取店の買取価格と比較せずにディーラーに下取りに出してあなたの車を手放してしまうことです。

 

なぜだと思いますか?

 

そこには3つの理由があります。

 

  1. 買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う
  2. 競合となるライバルが全く違う
  3. 買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う

 

それぞれについて解説していきます。

 

ここがポイント

読む時間がない人の為にザックリ言うと

  • ディーラーは新車を売るのが主な仕事
  • 車買取店は中古車を売るのが主な仕事

 

あなたの今の愛車により価値を感じてくれて、高い金額で買ってくれるのは、
中古車販売して利益を得ている車買取店になります。

 

ディーラーは、下取りした車を下請けなどに出して処理する分、余計なコストがかかる為どうしても高くは買い取れないのです。

1つ目の理由:買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う

買取専門店に並んでいる中古車の展示車は、まるで新車のようにピカピカに磨かれています。そのことから、買取専門店の、車を再生させる技術の有能さが分かりますよね。

 

買取専門店にとって、このように中古車の価値を高める技術や能力は、中古車がより高値で売れ利益を出すことにつながっています。なので、買取専門店のバリューアップの技術やノウハウは向上し、ディーラーでは、修理ができず下取りを断られた車でも、買い取ってくれるケースがあるのです。

 

ディーラーは、新車を売ることが主なため、新車に関しての知識も豊富で、性能の説明にも説得力があります。しかし、買取専門店のように、中古車をバリューアップさせる能力はありません。それは、ディーラーにとって中古車の下取りが、新車を購入するお客様が、スムーズに乗り換えができるための過程だからです。

 

状態の良くない中古車を下取りしても、ディーラーにはメリットがありません。そのため、下取り価格がつかない車も少なくないのです。

 

下取り査定額よりも、買取専門店の方が査定額が良い理由は、中古車を再生する能力が高いことが挙げられます。

 

 

2つ目の理由:競合となるライバルが全く違う

ディーラーのライバルは、新車を売る他社メーカーのディーラーです。

 

あくまでも、新車の販売と言う点でライバルと競っているので、下取り価格を高く設定しておく必要がありません。なので、ディーラーの下取りの基本は、マニュアルを参考にし、中古車として人気が高い車であっても、高い査定額は付けない傾向があるのです。

 

買取専門店のライバルは、買取専門店や中古車販売店です。買い取った中古車を売ることで利益を出すので、一台でも多く車を買い取る必要があります。

 

しかし、買取専門店は大手から地域密着型まで、たくさんライバルがいるので、ライバルよりも良い査定額を掲示しなければ、中古車を買取、仕入れすることはできません。なので、買取専門店の買取査定ではできるだけ高値を提示する傾向にあり、なんとか中古車を買い取れるように頑張ることが多いのです。

 

また、中古車販売事情にも詳しいので、人気のある中古車にはギリギリの高額査定額を出してくれるケースも多くあります。

 

 

3つ目の理由:買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う

中古車を販売するルートは例えば、

  1. オークションで転売
  2. 自社で直して直接転売
  3. 海外市場で転売

 

買取専門店は、販売ルートが多岐にわたります。販売ルートの数は高い買取査定額を提示できる理由の一つです。

 

例えば、買取専門店の中には、自社で販売する他にオークション会社と連携して転売するといったルートを持っている買取専門店もあります。オークション会社と連携することで、市場データーを詳しく分析できて、的確な買取価格を付けられるのです。

 

他にも、主に輸出を目的に取り組んでいる買取専門店もあります。日本の視点では状態の悪い中古車でも、海外では受け入れられることもあるので、諦めていた古い車にも買取査定額がつく可能性があります。

 

一方で、ディーラー が下取りした車は、ディーラー内の中古車展示場や自社の中古車専門店で販売されます。このように下取り後の再販ルートは少ないので、営業マンが下取り査定をする際に、売れる見込みの薄い車には下取りで値段を付けてもらえません。

 

このように、引き取った中古車を販売するルートの数の違いも、下取り査定額よりも買取査定額が高くなる理由です。

 

 

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これだけ便利なナビクルですが、初めての方は少し不安に思うかもしれません。

 

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リーフの限界値引きを引き出す5つの交渉術

 

 

ここからは、ディーラーでリーフの値引き交渉を成功させるための5つの交渉テクニックをまとめます。


ココがポイント

車の知識が豊富なディーラーの営業マンに対し、有利に値引き交渉するのは簡単なことではありません。

 

まず、武器を手に入れる!

 

これがとても重要です。

 

例えば、家電量販店にテレビを買いに行く場合、価格.comで最安値を調べておき、

 

電気屋さんの店員に、その最安値を提示して値引き交渉しませんか?

 

車も同じです。

 

ディーラーとの値引き交渉の際に、ナビクルで調べた査定額が交渉の最大の武器になってきます。

 

ディーラーでの値引き交渉前にナビクルでの査定額を調べておくことをおすすめします。

 

 

交渉が初めてな人でもわかるように、
ディーラー泣かせの値引き交渉術、5つのポイントをまとめました。

 

  1. 別経営のディーラーで同車種の相見積もりする
  2. 中堅以上の営業マンと交渉する
  3. 買取価格を提示して下取り価格を上げる
  4. 端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し
  5. 値引きされやすい時期を狙う

では一つずつ見ていきましょう。

 

リーフの交渉術1:対抗車種や別地域のディーラーで同車種の相見積もりする

 

リーフの新車車体価格を少しでも値引きさせる為の値引き交渉1つ目は、「相見積もりで値引き交渉を進める方法」です。

 

リーフと同じタイプの他メーカー対抗車種の相見積もり

対抗車の相見積もりをとって、日産の営業マンにリーフ以外の新車の購入を検討していることをアピールすることも、値引き交渉には欠かせない方法です。

 

リーフの競合車といえば、トヨタプリウスPHV(プラグインハイブリッド)が挙げられます。電気自動車のリーフを検討中の方は、実際に迷ったかたも少なくないはずです。車両価格の面でも、大差がないことからもライバルといえるでしょう。

 

日産の営業マンに、「ガソリン車廃止の話も出ているからリーフを注目しているが、ガソリンも燃料として使えるプリウスは、長距離運転も安心だから捨てがたい。価格も似ているし太陽光でも充電できるのも魅力的」と、相見積もりを見せてアピールしましょう。

 

すると日産の営業マンも、車両本体価格を値引きしてリーフに決めてもらおう、と値引きに積極的になってくれます。

 


リーフの新車車体本体の値引きには、この相見積もりが値引き交渉の最大の武器となります。

 

リーフを販売する経営違いのディーラーやサブディーラーで相見積もり

経営違いの日産のディーラーで、相見積もりをもらうと値引き額が変わる可能性があるので、探してみてください。都道府県をまたいでいる日産のディーラーも経営違いになりますので、覚えておきましょう。

 

例えば、日産のディーラーは、「○○日産自動車株式会社△△店」「日産プリンス○○販売△△店」「株式会社日産サティオ○○△△店」と3種類あります。○○には都道府県名が入り、△△には地域名が入ります。

 

プリンス、サティオなどの名前があるのは、車種ごとに売られているディーラーが違っていた頃の名残で、今はどのディーラーでも全車種買うことができます。

 

もうひとつ相見積もりをとっておきたいのは、日産のサブディーラーです。サブディーラーは、正規ディーラーから車を仕入れます。整備を中心に運営しているサブディーラーもあり、オーナーが値引き額を決められるので、値引き額も違ってきます。

 

サブディーラーは複数のディーラーの車を売れるので、色々な自動車メーカーのロゴの看板を掲げていることが多いです。

 

相見積もりを色々なところからとるのは、悪いことではありません。しかし、あまりオープンにしすぎると日産の営業マンも不愉快なので、小出しにしましょう。

 

 

リーフの交渉術2:オプション値引き交渉を中堅以上の営業マンとする

 

値引きのマニュアルには「ガイドライン」と「店長決裁」があり、日産のディーラーの営業マンは「ガイドライン」を見ながら値引き額を決めるのです。

 

「ガイドライン」には、日産の本社が定めた値引き額が書かれています。各項目ごとに、どこまで値引きができるのか、値引き率が細かく決められているのです。

 

こちらがガイドラインの例になります。

 

項目名2
車両本体価格 5〜8%(人気車種なら3%前後)
メーカーオプション 5%前後
ディーラーオプション 10〜20%

ガイドライン以上の値引きを行う場合は、店長決裁となります。「店長決裁」とは、お客様がガイドラインよりも多く値引き交渉してきた場合、店長が値引き額を最終検討することです。店長決裁では店長へ営業マンが値引きの交渉することになります。

 

なので、交渉のの経験値があるベテランの中堅以上の営業マンと交渉するのがポイントです。

 

店長に値引きの相談に行くのは、営業マンも気力がいります。営業マンの支えとなるのは、値引き額さえ上がれば、リーフ契約へのゴールが近いという、お客様のリーフ購入意思です。そこで、「○○円まで下げてくれたら契約を決めようと思います」と事前に伝えましょう。

 

値引きに前向きなってもらうには、日産の営業マンが好感を持つ、謙虚なお客様でいることも大切です。

 

リーフの交渉術3:買取価格を提示して下取り価格を上げる

 

日産のディーラーで、愛車の下取り価格を上げてもらうには、買取査定額を提示して交渉しましょう。

 

それは、ディーラーでの下取り価格よりも、買取専門店での査定額の方が良い値段になることが多く、下取り価格アップの交渉がしやすいからです。

 

買取専門店に行くのが面倒というかたも、インターネット上で、愛車の年式や走行距離などを入力するだけで査定額を調べることができます。

 

また、希望の時間と場所を指定できる出張査定もあり、WEBや電話で予約すると職場などにも来てもらえるので便利です。

 

買取査定額を把握しておくことは、下取り査定額の上乗せ交渉をするのに役に立ちます。インターネットなどを活用すれば、簡単に買取査定額を知ることができるので活用してみてくださいね。

 

 

リーフの交渉術4:端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し

 

リーフをの最終見積もりが出た後も、ダメ押しで「端数切り落とし」の値引き交渉をしてみましょう。

 

例えば、リーフが「341万4千5百円」としたら、「341万」に値引きしてもらうのです。更に、できるようであれば「340万」 まで 交渉してみましょう。

 

なるべく安くリーフを買うためには、限界値引き交渉の勇気も必要です。

 

最後に「340万まで値引きしてくれたら契約します」と切り出します。リーフを買いたい真剣さが伝われば、日産の営業マンも値引きにこたえてくれますよ。

 

 

 

リーフの交渉術5:値引きされやすい時期を狙う!決算期のリーフの値引き額は20万?30万?

 

決算時期やボーナス時期は、リーフがお得に買える絶好の機会です。

 

一年の中で1月、3月、7月、9月、12月が具体的な時期にあたります。特に決算の3月と9月は、日産の営業マン がノルマ達成のためにできるだけたくさん車を売りたいので、値引き額も増えてくる時期です。

 

また、ボーナス時期は、車の購入を検討したり買い換えを考えるかたが多くなるので、お客様をサポートするために、お買い得な特別仕様車が用意されます。営業マンもチャンスを逃さないように値引きにも応じてくれる可能性は高いです。

 

このように、リーフの購入のタイミングを決算時期やボーナス時期に合わせると、値引き交渉もしやすく普段より値引きをしてもらえます。

 

  • 3月前の年度末決算セール
  • 7月前後の夏のボーナスセール
  • 9月前の中間決算セール
  • 12月前後の冬のボーナスセール

 

特に2〜3月の年度末決算セールが一番値引き額交渉もしやすくなります。
通常の時期に比べて、決算時にどれだけプラスで値引き額が狙えるかの目安をまとめていますので、参考にしてみてください。

時期 プラス値引き額
年度末決算セール 2月末〜3月末 5万円前後
夏のボーナスセール 6月末〜7月末 2万円前後
中間決算セール 8月末〜9月末 3万円前後
冬のボーナスセール 11月末〜12月末 2万円前後

 

ここがポイント

決算やボーナス時期は、通常時の値引きよりも2万〜5万も値引き額が増える傾向があります。

 

それだけ、日産のディーラーの営業マンも新車販売に熱が入るのです。決算時期やボーナス時期を意識してリーフの値引き交渉をすれば、大幅な値引きを狙うことができます。

 

さらに、決算時期の値引き交渉も、大変な思いをしている営業マンを、いたわる気持ちも忘れないようにしましょう。営業マンとの良い関係性は、値引き額アップにも繋がってきます。

 

リーフ値引き交渉術まとめ

 

値引きの種類や、とっておきの値引き交渉術をご紹介しました。

 

リーフをなるべく安く手にいれるには、愛車の下取り価格をアップさせることが大きい、ということが分かりましたね。

 

値引きの項目を絞って、交渉することで効率的に値引き交渉を進めることができるでしょう。

 

値引き項目の中で大きな差がでるのが、やはり下取り価格です。
下取り価格を引き出す為に、最大の武器になるのが買取店の査定額です。

 

リーフの値引き交渉の武器に、まずは買取店の査定額をチェックしておきましょう。
いろいろな一括査定サービスがありますが、基本はナビクル1つで十分です。

 

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どうしてナビクル1つで十分なのか?

 

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リーフは値引きしない?渋い?口コミ体験談を調査してみた

 

実際にリーフを購入した人が、どれくらい値引きできたのか?

 

独自で調査したアンケートやSNSから実際のリアルなリーフ値引き金額を口コミ調査してみました。

 

リーフの値引きは渋いのか?緩いのか?

 

※口コミに関しては(リーフの値引きに関する口コミデータが集まり次第更新予定)

 

リーフの競合車種や対抗車種はコレ!

競合車1:トヨタ プリウスPHV

画像引用:https://toyota.jp/priusphv/

 

 

プリウスPHVは、プリウスのプラグインハイブリッド版として2011年に登場しました。環境性能を高めながら走行距離を拡大し、進化した走りを実感することができます。

 

 

 

大容量リチウムイオン電池を搭載したプリウスPHVは、EVによる走行距離と最高速度が引き上げられました。ハイブリッド走行時の燃費も良く、トヨタの中でもトップレベルの低燃費です。リーフはEV車ならではの力強い加速が魅力で、上質な運転感覚と静粛性の高さに定評があります。

 

 

 

リーフはプロパイロットパーキングなど新たな技術も搭載され、中でもeペダルは一つのペダルで加速・減速・停止をこなし、ドライバーのストレスを軽減してくれます。プリウスPHVはソーラー充電システムをオプション設定することができ、世界初の実用化として注目されています。

 

 

 

環境性能に優れ経済性の高いプリウスPHVは、技術的にも大きく進化し続けています。

競合車2:トヨタ プリウス

画像引用:https://toyota.jp/prius/

 

 

ハイブリッドカーの代表格ともいえるプリウスは、世界初の量産ハイブリッド乗用車として開発され、その人気は現在でも衰えることはありません。

 

 

 

プリウスとしては初めてのT-Connectが導入され、緊急時の通報機能など多くのサービスが3年間無料で受けられます。また、トヨタセーフティセンスを全グレードに標準装備し、安全性能が向上しました。対するリーフは、エマージェンシーブレーキやプロパイロット機能を搭載し、利便性が高くなりました。

 

 

 

モーターのみの駆動で無音に近い状態の加速をするリーフは、電気自動車ならではの上質な運転感覚です。プリウスは3つのドライブモードによる走りで、バッテリーの電力を積極的に使いエンジンとモーターの力を引き出すことで、ハイブリッドならではの力強い走りを実現しています。

 

 

 

プリウスは走りの基本性能と楽しさを追求し、今後も魅力を増していく車と言えます。

競合車3:三菱 アウトランダーPHEV

画像引用:https://www.mitsubishi-motors.co.jp/lineup/outlander_phev/

 

 

アウトランダーPHEVは、国産車で唯一のSUVのプラグインハイブリッド車です。走行性能や環境性能を向上し続け、安定した人気があります。

 

 

 

ツインモーター4WDとS-AWCを採用するアウトランダーPHEVは、路面を選ばない安心感のある走りが魅力です。駆動用バッテリーの容量も増え、EV走行時の航続距離が伸びました。一方でリーフはeペダルの採用で多くの走行シーンをこなしますが、充電時間が長いため走り方によっては航続距離が大きく変わります。

 

 

 

リーフは力強い加速と静かな走りが特徴で、プロパイロットなどの最新の運転支援技術を投入しています。アウトランダーPHEVは自動ブレーキ性能とボディ剛性が向上し、硬めの足回りとキビキビした走りが魅力です。

 

 

 

アウトランダーPHEVのエネルギー効率と乗り味は強化され続け、電気とエンジンのバランス展開が期待されます。

 

 

リーフの車体寸法!サイズは大きい?小さい?

寸法 リーフ プリウスPHV プリウス
全長 4480mm 4645mm 4575mm
全幅 1790mm 1760mm 1760mm
全高 1540mm 1470mm 1470mm
室内長 2030mm 2110mm 2110mm
室内幅 1455mm 1490mm 1490mm
室内高 1185mm 1195mm 1195mm

 

リーフの実燃費は良い?悪い?

リーフ燃費
(JC08モード燃費)

充電走行距離 400km

リーフの実燃費

 

リーフのライバル車と実燃費比較

燃費比較1:トヨタ プリウスPHV

 

燃費比較2:トヨタ プリウス
市街地 郊外・幹線道路 高速道路
実燃費 24〜29km/L 26〜31km/L 26〜29km/L
燃費比較3:三菱 アウトランダーPHEV

 

 

リーフの納期

リーフの納期

1ヵ月〜5ヵ月

 

リーフの乗り出し価格はいくら?

リーフの乗り出し価格

\3,862,896

\5,670,696

 

乗り出し価格とは、車体価格以外に実際に車を乗り始めるために必要な費用を含めた価格のことです。


低価格モデル ハイグレード
販売価格

\3,326,400

\4,998,400

オプション含む
価格

\3,659,040

\5,331,040

限界値引き

\300,000

\400,000

値引き後価格

\3,359,040

\4,931,040

乗り出し価格

\3,862,896

\5,670,696

※目安とお考えください

乗り出し価格算出の注釈
  • リーフオプションは必要最低限の想定で算出
  • リーフ値引き後価格=(車両+オプション)-オプション含む限界値引き
  • リーフ乗り出し価は、諸経費15%にて算出

諸経費とは、具体的には以下のような税金などが当てはまります。

 

リーフの値引き後の金額に加算されます。

 

この税金を含めた金額がリーフの乗り出し価格になります。

  • 消費税
  • 納車整備代
  • 自賠責保険
  • 自動車税
  • 自動車取得税
  • 自動車重量税
  • 納車費用

 

リーフ リセール価格はいくら?グレード別3年後の下取り価格を算出

現行リーフのグレード名 新車価格 リセールバリューMin リセールバリューMax 3年落ちの買取相場(下振れ) 3年落ちの買取相場(上振れ)
40kWh S ¥3,326,400.00 調査中 調査中 調査中 調査中
40kWh X ¥3,819,200.00 31.8% 43.0% ¥1,216,033 ¥1,641,645
40kWh X Vセレクション* ¥4,056,800.00 調査中 調査中 調査中 調査中
40kWh AUTECH* ¥4,094,200.00 調査中 調査中 調査中 調査中
40kWh G ¥4,189,900.00 30.8% 41.6% ¥1,290,489 ¥1,742,160
40kWh NISMO ¥4,294,400.00 調査中 調査中 調査中 調査中
62kWh e+ X ¥4,411,000.00 調査中 調査中 調査中 調査中
62kWh e+ AUTECH* ¥4,686,000.00 調査中 調査中 調査中 調査中
62kWh e+ G ¥4,998,400.00 調査中 調査中 調査中 調査中

 

※横にスライドしてみて下さい→

 

リーフ値引きレポ まとめ

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(ナビクルより引用)

 

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