デイズ/ハイウェイスターってどんな車?特徴と評価

デイズ/ハイウェイスターの価格帯 1,327,700〜1,882,100円
デイズ/ハイウェイスター値引き相場 13万円前後
デイズ/ハイウェイスターの値引きの渋さ・難易度 普通
オプション値引き相場 20〜30%前後の値引き
デイズ/ハイウェイスターの限界値引き(車両+オプション値引き) 15〜25万円前後
販売店 日産全店
デイズ/ハイウェイスターの登場年月 2019年3月
デイズ/ハイウェイスターの最近の傾向 2020年8月一部仕様向上
デイズ/ハイウェイスターの人気グレード ハイウェイスター X プロパイロットエディション
自動ブレーキの有無 あり
JC08モード燃費 25.2km/l

※縦スクロールで読めます↓

プロフィール

"デイズは日産と三菱の両社で商品企画と開発を行い、デザインコンペなどで優れた案を採用しながら作られた、三菱のeKワゴンの兄弟車です。
予防安全装置が充実しており、誤発進を防ぐ誤発進抑制制御や自動ブレーキは全グレードに標準装備となっています。
室内のインテリアも軽自動車とは思えないほどの高級感があり、メーター内のディスプレイにタイヤの向きが表示されるなど運転に不慣れな人の支援機能もあります。"

購入ガイド

"デイズの競合車はeKワゴン、N-WGN、ムーヴ、ワゴンR、N-WGN、アルトラパン、ムーヴキャンバスとなります。
三菱eKワゴンは兄弟車で外観が違うだけなので、最大のライバル車であるeKワゴンやeKクロスの見積もりを前もって取っておいて値引き交渉を始めましょう。"

デイズ/ハイウェイスターが売れている理由

"デイズの人気グレードはハイウェイスター X プロパイロットエディションです。
デイズの中でも上位グレードに位置し、エアロバンパーやルーフスポーイラー、サイドシルプロテクターなどの外装で他のグレードよりスポーティーな印象です。
内装も黒を基調とした高級感のあるイメージで、先進技術の様々な安全機能が備わっている点が人気の理由でしょう。"

 

デイズ/ハイウェイスター値引き体験ブログ2021最新版で伝えたい事

 

私が新車でデイズ/ハイウェイスターを値引き交渉して限界まで値引きに成功した体験談をブログ風にまとめました。

 

新車を購入するのが初めての私は、値引き交渉にも自信がありませんでした。

 

でも、中古車買取店に勤務するルミさんのアドバイスで、新車のデイズ/ハイウェイスターを限界まで値引きして購入できた『ディーラー泣かせの値引き交渉術』をまとめましたので、参考にしてください!

 

デイズ/ハイウェイスターの限界値引きに必要な、対抗車種や相場の推移、リセールバリューなど、2021年最新のデイズ/ハイウェイスターの値引きの武器になる情報です!


ここがポイント

デイズ/ハイウェイスターに限らず、車の値引き交渉はディーラーの営業マンの方が知識が豊富なこともあり、ディーラー側のペースで交渉が進んでしまうことが多くなりがちです。

 

ディーラーの担当に

「上司に怒られちゃいましたが、限界までがんばりました〜」

 

なんて言われると、ついデイズ/ハイウェイスターの限界値引きまで頑張ってくれたんだな〜なんて思ってしまいますよね。

 

でも、実はそのパターンはディーラーのペースで交渉が進んでいて実はまだ値引きの余地があるケースがほとんどです。

 

デイズ/ハイウェイスターの値引き交渉に役立つ「ディーラー泣かせの交渉術」をすべて教えちゃいますね!

 

 

特に私の様な女性だと、車の知識なんてないし強気で値引き交渉するのも苦手な人も多いと思います。

今回のデイズ/ハイウェイスターの値引き交渉の経験で、「車の値引き交渉って知らないと大損することがたくさんあるなと思いました!」


 

このページに書いた事を知っておくだけで、

 

ディーラーの営業トークのカラクリを知り、お得に新車デイズ/ハイウェイスターを購入できたと思っていたら実は騙されていた!というリスクを減らすことができます。

 

このサイトで伝えたい事

 

 

ここがポイント

半導体不足が原因で自動車メーカー各社で新車の生産量に制限がかかります。

 

その為、中古車市場が熱を帯び、今中古車買い取り価格が高騰傾向にあります!

 

まずは、今乗っている車がいくらで売れそうか買取価格をチェックしてみましょう。

 

自分でも驚く価格になっている可能性が高いと思います。

 

たった3分程度で一番高く

買取してくれる査定額がわかる!

無料で出張査定にも来てくれる!

この査定額がディーラーとの交渉の武器に!

 

新車のデイズ/ハイウェイスターを安く買うなら、一度は買取を検討してみるのがベスト

下取りと買取の違いとは?

"下取りとはディーラーなどで新しい車を購入することを条件に、今まで乗っていた車をディーラーが買い取ることを意味します。

 

買取とは、買取店に車を売ることで現金を受け取ることを意味します。

 

買取店には幅広い車種を取り扱う店と、1つのジャンルや1車種の販売に絞った店があります。

 

買取店によって特徴が違うため買取額が違うことがあり、高く売却をしたいなら一番条件の良い買取店を探す必要があります。

 

下取り・買取はメリット・デメリットがありますが、まずは買取店で愛車の価値を知ることで、他店での交渉を有利に進めることができるようになりますよ。
"

 

  1. 新車価格の値引き交渉は素人では難しく、デイズ/ハイウェイスター車体値引きできる金額には限度がある
  2. 新車販売を主目的とするディーラーより、車の再販を目的とする買取店の方が高く買ってくれるケースが多い
  3. 買取店の査定額を武器に、ディーラーでのデイズ/ハイウェイスター値引き交渉を有利に進める!

 

車買取業者の買取金額を調べるのには3分程度で終わるので、デメリットはありません。

ここがポイント

案外、自分が思っている以上に高い査定額が出る事が多いものです。

(ナビクルより引用)

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デイズ/ハイウェイスターの値引き相場と推移

※当サイトのデータは、最新の値引き実例を独自アンケートにより収集し、傾向分析しています。
データは常に最新に更新していきます。

デイズ/ハイウェイスター値引き相場
2021年最新

13万円前後

車両値引き 13万円前後
オプション値引き 20〜30%前後の値引き
限界値引き(車両+オプション) 15〜25万円前後

 


2021年現在の最新の「新車デイズ/ハイウェイスター」の値引きの限界値は、15〜25万円前後です。


 

しかし実際には、限界まで値引き交渉することは簡単ではありません。

 

デイズ/ハイウェイスターの値引き相場は多少推移します。

 

デイズ/ハイウェイスター購入のタイミングがたまたま値引き交渉しやすい決算のタイミングと重なればラッキーかもしれませんが、今の車の車検のタイミングに合わせて買い替えを予定している場合も多いと思います。

 

また、車の調子が悪かったり、故障の場合は限界値引きを引き出せる時期まで待てませんよね。

 


デイズ/ハイウェイスターの様に、限界値引きが15〜25万円前後の場合でしたら、その80〜85%の値引き交渉が成功できれば十分です。

 

ここがポイント

多くの方が、限界まで値引いて欲しいと思ってデイズ/ハイウェイスター限界値引きを引き出そうと夢中になっていますが、

 

実はトータルの購入費用を下げるポイントはそこだけではないんです!

 

この後で、すべてひも解いて解説するので、これを読んでいただければ大丈夫です。

 

デイズ/ハイウェイスターは値引きしない?渋い時の値引きポイント

 

デイズ/ハイウェイスター購入にあたり、車に詳しくない方でも経験豊富なディーラー営業マンに対等に値引き交渉をするには、2つの要素がポイントになります。
まずは、デイズ/ハイウェイスターの値引き交渉で使える値引き項目を説明します。


デイズ/ハイウェイスター値引き交渉に使える値引き項目を理解する
どの順番でどの程度値引きするかの値引き交渉術を理解する

 

ここがポイント

デイズ/ハイウェイスターの車両本体価格の値引きや、用品値引き、下取り価格などをごちゃまぜに1つにせず、それぞれをバラバラで考えて、それぞれを値引き交渉する事がデイズ/ハイウェイスター限界値引き成功の秘訣になります。

 

ディーラーの営業マンの営業トークにまるめ込まれないためにも、以下のデイズ/ハイウェイスター値引き項目について抑えておきましょう!

 

デイズ/ハイウェイスターの主な値引き項目
  • デイズ/ハイウェイスター車両本体値引き
  • デイズ/ハイウェイスターオプションの用品値引き
  • 下取り査定額上乗せによるデイズ/ハイウェイスター実質値引き
  • デイズ/ハイウェイスター購入時のローン値引き

デイズ/ハイウェイスター車両本体値引き

 

"デイズ・ハイウェイスターの商談時に値引き交渉をすると思いますが、まずは車両本体価格の値引き交渉からスタートします。

 

『デイズ・ハイウェイスターの値引き交渉を有利にするため』に知っておくべき事ですが、

 

車両本体価格には、『製造原価』『人件費・開発費』『ディーラー利益』の3つの要素で構成されています。

 

内訳は、

 

製造原価:6割程度
人件費・開発費:2割程度
ディーラー利益:2割程度

 

製造原価はメーカーである日産が決めており、ここからの値引きは出来ません。

 

人件費や開発費もメーカーである日産が決めており、値引きは出来ません。

 

残りの利益は販売をおこなうディーラー側に決定権があるため、この利益分を削ることで値引きがおこなわれます。

 

値引きの相場は車両本体価格の1割が上限となることが多く、商談時に値引き額の目安とすることが出来ます。
"

 

デイズ/ハイウェイスターオプションの用品値引き

 

"車両本体価格の値引きとは別にオプション用品値引きがあります。

 

オプションはメーカーオプションとディーラーオプションと分かれています。

 

メーカーオプションとは、デイズハイウェイスターを日産の工場で組み立てる際に装着されるオプションです。

 

例えばサンルーフなど後から装着することが難しいものです。

 

対してディーラーオプションは、日産の販売店にて装着するオプションです。

 

フロアマットや、ドライブレコーダーがそうです。

 

こうしたディーラーオプションには仕入れ値が安い物が多く、オプション費用の4〜7割り程度となっています。

 

値引き交渉をする場合、デイズハイウェイスターの車両本体価格とオプション費用を切り離して交渉することで上手に値引き交渉をすることが出来ます。

 

"

 

デイズ/ハイウェイスター下取り査定額上乗せによるデイズ/ハイウェイスター実質値引き

 

"最近では車を購入する際の下取り額が上昇してきています。

 

その理由は、車両本体価格からの値引きができなくなってきているからです。

 

その分、車を購入する際の下取り額を上げることによって、値引き額をアップしようとしています。

 

それでもまだ買取店の査定額が高い傾向ですが、デイズハイウェイスターを購入する際は買取店の査定額を把握した上で、下取り車の交渉をしっかりとおこないましょう。

 

そうすることで下取り額をアップして、実質的値引き額が増額できます。"

 

デイズ/ハイウェイスター購入時のローン値引き

 

"最近は残価設定ローンなどが主流となっており、車を購入する際はローンで購入するかたが多いのではないでしょうか?

 

実は購入者がローンを組むと、ディーラーには好都合です。

 

理由は、ディーラーと提携している信販会社からバックマージンが入るからです。

 

ディーラーが短期でもローンを組むように進めるのは、このバックマージンが目当てになります。

 

このようにディーラーに入るバックマージンから、値引きしてもらうのが「ローン値引き」です。

 

デイズ・ハイウェイスターをローンで購入しようとする場合、このバックマージン分の値引きに関しても交渉していきましょう。

 

"

 

諸費用値引きには注意

 

"車に関する諸費用には、例えば下記のようなものがあります。

 

・リサイクル
・納車費用
・車庫証明
・税金関係

 

このように様々な費用がかかりますが、この中でも『納車費用』と『車庫証明』を削ることで数万円を浮かせることが可能でした。

 

しかし、納車はディーラーでおこなわれる事が多くなってきており、そもそも費用として計上されていないことも多いです。

 

車庫証明はOSS『ワンストップサービス』の中に含まれるため、諸費用値引きを断られるケースがあります。

 

デイズ・ハイウェイスターを購入する際の諸費用値引きはほぼないものと考えましょう。
"

 

 

デイズ/ハイウェイスターの展示車の値引きはできる?

 

"ショールームの展示車両は購入することができます。

 

展示車両と新車在庫車は基本的に同じ扱いになり、特別な値引きはあまり期待できません。

 

しかし以下の理由から安く買える可能性があります。
・ショールームに来た人たちに触られるから
・製造されて時間が経っているから

 

このような理由から、新車より若干安く売られることがあります。

 

展示車を購入したい場合、日産の広告で『特別価格』と書かれているものや、ディーラーの営業マンに確認をしてみましょう。

 

ただし、展示車はグレードやボディーカラー、メーカーオプションが決まっています。

 

自分の希望しているデイズ・ハイウェイスターがショールームにあった場合、積極的に営業マンに聞いてみましょう。

 

"

 

 

ディーラーでデイズ/ハイウェイスターの限界値引きを引き出すための「武器」を手に入れる!

 

 

私がデイズ/ハイウェイスターの値引き交渉で学んだディーラーと車買取店の違いをまとめます。

 


少しでもお得にデイズ/ハイウェイスターを購入する為に、これを知らないと大損してしまいます!

 


今乗っている車は買取専門業者に買い取ってもらう
新しい車は一番安く販売してくれるディーラーで購入する

 

つまり

  • 今の車を買取専門業者で少しでも高く売り
  • 買いたい車であるデイズ/ハイウェイスターをディーラーで少しでも安く買う

 

 

デイズ/ハイウェイスターに限らず、少しでもお得に新しい車を手に入れたい方が絶対にやってはいけないのが、車買取店の買取価格と比較せずにディーラーに下取りに出してあなたの車を手放してしまうことです。

 

なぜだと思いますか?

 

そこには3つの理由があります。

 

  1. 買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う
  2. 競合となるライバルが全く違う
  3. 買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う

 

それぞれについて解説していきます。

 

ここがポイント

読む時間がない人の為にザックリ言うと

  • ディーラーは新車を売るのが主な仕事
  • 車買取店は中古車を売るのが主な仕事

 

あなたの今の愛車により価値を感じてくれて、高い金額で買ってくれるのは、
中古車販売して利益を得ている車買取店になります。

 

ディーラーは、下取りした車を下請けなどに出して処理する分、余計なコストがかかる為どうしても高くは買い取れないのです。

1つ目の理由:買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う

"まずディーラーと買取店では中古車(下取り車)の扱いが違ってきます。

 

ディーラは再販ありきではないため、下取り車の値付けがオークション価格の最低相場であったり、独自査定をおこなっていたりするため、あまり下取り価格が上がりません。

 

下取りは新車を買って貰うためのサービスであり、下取りした車を再販するルートも限られています。

 

しかし、人気車や日産の車であればそこそこの下取り価格となるでしょう。

 

一方で再販目的の買取店は、イエローブックと呼ばれる全国統一の査定基準で査定をおこなっていたり、人気メーカー・車種・人気オプションや社外パーツもプラスポイントとなります。

 

買取店は、買取った車に最新のナビを装着したりすることでバリューアップさせ、買取り価格より高値で再販したりと独自のノウハウがあるため、高く買取ができるというわけです。
"

 

 

2つ目の理由:競合となるライバルが全く違う

"ディーラーと買取業者で競合するライバルも変わってきます。

 

ディーラーのライバルは、同系車種を取り扱っている他メーカーや同じ日産ディーラの他店舗です。

 

ディーラーは新車を売ることがメインとなりますので、下取り車の仕入れに力を入れているわけではありません。

 

一方で買取店のライバルは無数にある買取店です。

 

仕入れ値(買取額)が安ければ売って貰えません。

 

売って貰えないということは、商品を仕入れる事が出来ないということです。

 

そのため自然に買取店同士の競争が生まれており、高い値付けに繋がっています。

 

買値が高い理由は、すでに次の顧客がいたり(査定している車を探している)その車種が在庫が少ないなど様々ですが、買取店は中古車の扱いに長けており、無数のライバルがいることが下取り車との価格差に繋がっていると言えます。

 

"

 

 

3つ目の理由:買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う

中古車を販売するルートは例えば、

  1. オークションで転売
  2. 自社で直して直接転売
  3. 海外市場で転売

 

"ディーラーは新車販売がメインとなっています。

 

下取り車の再販ルートも限られていることから、確実に高く売れる車以外下取り車に高値を付けることはないでしょう。

 

ルートが少ないことで高く再販できる選択肢が少なくなり、下取り車の価格を低くしたいのです。

 

一方で買取店は様々な再販ルートを持っており、多少高値で買取ったとしても、確実に利益を上乗せするノウハウがあります。

 

様々なルートがあることで高く再販できる選択肢が多くなり、多少高くても買い取る事ができるのです。

 

このように3つの違いによってディーラーと買取店では中古車(下取り車)への扱い方が違います。

 

愛車を少しでも高値で売りたい方は、買取店での査定をおこないましょう。
"

 

 

チェック!!

 

これだけ便利なナビクルですが、初めての方は少し不安に思うかもしれません。

 

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デイズ/ハイウェイスターの限界値引きを引き出す5つの交渉術

 

 

ここからは、ディーラーでデイズ/ハイウェイスターの値引き交渉を成功させるための5つの交渉テクニックをまとめます。


ココがポイント

車の知識が豊富なディーラーの営業マンに対し、有利に値引き交渉するのは簡単なことではありません。

 

まず、武器を手に入れる!

 

これがとても重要です。

 

例えば、家電量販店にテレビを買いに行く場合、価格.comで最安値を調べておき、

 

電気屋さんの店員に、その最安値を提示して値引き交渉しませんか?

 

車も同じです。

 

ディーラーとの値引き交渉の際に、ナビクルで調べた査定額が交渉の最大の武器になってきます。

 

ディーラーでの値引き交渉前にナビクルでの査定額を調べておくことをおすすめします。

 

 

交渉が初めてな人でもわかるように、
ディーラー泣かせの値引き交渉術、5つのポイントをまとめました。

 

  1. 別経営のディーラーで同車種の相見積もりする
  2. 中堅以上の営業マンと交渉する
  3. 買取価格を提示して下取り価格を上げる
  4. 端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し
  5. 値引きされやすい時期を狙う

では一つずつ見ていきましょう。

 

デイズ/ハイウェイスターの交渉術1:対抗車種や別地域のディーラーで同車種の相見積もりする

 

デイズ/ハイウェイスターの新車車体価格を少しでも値引きさせる為の値引き交渉1つ目は、「相見積もりで値引き交渉を進める方法」です。

 

デイズ/ハイウェイスターと同じタイプの他メーカー対抗車種の相見積もり

"デイズ・ハイウェイスターはハイトワゴンに分類され、多くの対抗車種が存在します。
@ワゴンR(スズキ)
Aムーブ(ダイハツ)
BN-BOX(ホンダ)
などです。

 

これらの車種を引き合いに出しながら交渉を進める事が一般的になります。

 

各メーカーは競合車種より一台でも多く売ろうとしており、自然と競争原理が働いているのですね。

 

対抗車を引き合いに出すことで、この競争原理をうまく利用し交渉することができます。
"

 


デイズ/ハイウェイスターの新車車体本体の値引きには、この相見積もりが値引き交渉の最大の武器となります。

 

デイズ/ハイウェイスターを販売する経営違いのディーラーやサブディーラーで相見積もり

"競合メーカーを引き合いに出し交渉するだけではなく、日産で経営の違うでディーラー、サブディーラーで相見積もりを取る事も有効となります。

 

デイズ・ハイウェイスターを販売しているディーラーの経営は地域により様々です。

 

東京の日産を例にすると、
・東京日産自動車販売
・日産自動車販売
・日産プリンス西東京販売
・日産プリンス東京販売
となっており、同じ日産でも他社扱いとなります。

 

各ディーラーも経営が違う他社になることでライバルとなるのです。

 

ライバルより一台でも多く売ろうとする競争原理を利用することで、値引き額が大きくなる可能性が出てくるでしょう。

 

デイズハイウェイスターを購入する際に最大限値引きをして貰うために、経営が違うディーラーの見積もりは有効となります。

 

他社扱いとなる事を利用して、見積もりを各社で貰い判断材料にしましょう。

 

しかし、相見積もりは営業マンの印象が良くない(日産ディーラー内での競争をさせる)という側面もありますので、参考程度にするのが良いですよ。
"

 

 

デイズ/ハイウェイスターの交渉術2:オプション値引き交渉を中堅以上の営業マンとする

 

"次に2つ目の交渉術として『中堅以上の営業マンと交渉する』です。

 

ディーラーには値引きの許容範囲を決めた『ガイドライン』と、ガイドラインを超えた値引きをする場合の『店長決裁』があります。

 

ガイドラインは営業マンが商談の際にどの程度値引きできるかが記載されており、以下のような例となっています。
"

 

項目名2
車両本体価格 5〜8%(人気車種なら3%前後)
メーカーオプション 5%前後
ディーラーオプション 10〜20%

"ガイドライン以上の値引きを引き出すためにも、中堅以上の営業マンとの交渉をおすすめします。

 

理由は、店長決裁まで持ち込んでくれる可能性が上がるからです。

 

成績の良い営業マンは店長決裁に持ち込むことで、成約率が上がる事を知っています。

 

そう簡単に店長決裁まで辿り着く事は出来ませんが『アナタから買います、だからもう少し安くして欲しい』とお願いをしましょう。

 

その一言で店長決裁に持ち込んでくれるかもしれませんよ。

 

ただし、上から目線での交渉は避けましょう。

 

印象が悪くなるばかりか、営業マンが交渉をやめてしまう可能性があります。

 

"

 

デイズ/ハイウェイスターの交渉術3:買取価格を提示して下取り価格を上げる

 

"3つ目の交渉術は『下取り価格が低い場合に買取額を提示する』です。

 

ディーラーは元々新車販売に特化した店ですので、下取り車の査定は買取査定額に比べて低い傾向にあります。

 

下取り車の査定額が買取店での買取価格より低い場合には、買取店の価格を提示し値引き交渉してみましょう。

 

買取店への査定は一括見積もりを利用することで、複数の買取店を回る事なく見積もりを貰えます。

 

また業者によっては出張査定をして貰える場合がありますので、チェックしてみて下さい。

 

まずは愛車の『価値』を知ることで、後の交渉で活かす事ができるでしょう。
"

 

 

デイズ/ハイウェイスターの交渉術4:端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し

 

"交渉の最終局面が、端数を切り落としての値引きになります。

 

例えばネットで調べると、デイズハイウェイスターの価格は125万円になっています。

 

ここから車両歩本体値引きや用品値引き、そのほかの値引きも踏まえて1,033,800円になったとします。

 

端数切り落としの値引きは、この「33,800円」の端数を値引いてもらうように交渉することになります。

 

ディーラーもここまできて購入を断られては困るので、値引いてくれる可能性は高いです。

 

最後の最後まで交渉をして、1円でもお得にハイウェイスターを手に入れてくださいね。
"

 

 

デイズ/ハイウェイスターの交渉術5:値引きされやすい時期を狙う!決算期のデイズ/ハイウェイスターの値引き額は20万?30万?

 

"デイズハイウェイスターを購入する場合もそうですが、車は値引き額が大きくなるタイミングをご存知でしょうか?

 

値引き額が大きくなるタイミングは4つあります。

 

@2~3月 年度末決算期
A7月  夏のボーナス商戦
B9月  半期決算期
C12~1月 冬のボーナス商戦+初売り

 

この4つの時期に、ほぼ全てのディーラー(日産を含む)でセールをしています。

 

セールをおこなうことで、ディーラーは年間の目標販売台数を達成しようとするのです。

 

そのため4つの期間中は通常よりも値引き額が大きくなる傾向になります。

 

車が故障しすぐ必要といった場合以外は、この4つの時期に買い替えるのがおすすめです。
"

 

  • 3月前の年度末決算セール
  • 7月前後の夏のボーナスセール
  • 9月前の中間決算セール
  • 12月前後の冬のボーナスセール

 

特に2〜3月の年度末決算セールが一番値引き額交渉もしやすくなります。
通常の時期に比べて、決算時にどれだけプラスで値引き額が狙えるかの目安をまとめていますので、参考にしてみてください。

時期 プラス値引き額
年度末決算セール 2月末〜3月末 5万円前後
夏のボーナスセール 6月末〜7月末 2万円前後
中間決算セール 8月末〜9月末 3万円前後
冬のボーナスセール 11月末〜12月末 2万円前後

 

ここがポイント

"どのディーラー(メーカー)も決算期は必死です。

 

ライバル車や経営違いのディーラーよりも、一台でも多く売ろうとしています。

 

そのため値引き額が大きくなり、有利に交渉することができます。

 

値引き額が大きい時期に車を購入することで、お得に買い換える事ができるのです。

 

デイズ・ハイウェイスターが欲しい方は値引き額の大きい4つの時期に購入することをおすすめします。
"

 

デイズ/ハイウェイスター値引き交渉術まとめ

 

"ここまでデイズ・ハイウェイスターをいかにお得に購入するかについて、交渉術などを中心にお伝えしてきました。

 

各項目に書いてあることを実践し、より良い条件(値引きや下取り価格UP)での購入を目指してみましょう。"

 

値引き項目の中で大きな差がでるのが、やはり下取り価格です。
下取り価格を引き出す為に、最大の武器になるのが買取店の査定額です。

 

デイズ/ハイウェイスターの値引き交渉の武器に、まずは買取店の査定額をチェックしておきましょう。
いろいろな一括査定サービスがありますが、基本はナビクル1つで十分です。

 

チェック!!

 

どうしてナビクル1つで十分なのか?

 

ナビクル利用前に知っておきたい3つの注意点だけチェックしてください!

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ナビクル利用前に知りたい3つの注意点!

【最高値を超える】

 

デイズ/ハイウェイスターは値引きしない?渋い?口コミ体験談を調査してみた

 

実際にデイズ/ハイウェイスターを購入した人が、どれくらい値引きできたのか?

 

独自で調査したアンケートやSNSから実際のリアルなデイズ/ハイウェイスター値引き金額を口コミ調査してみました。

 

デイズ/ハイウェイスターの値引きは渋いのか?緩いのか?

 

※口コミに関しては(デイズ/ハイウェイスターの値引きに関する口コミデータが集まり次第更新予定)

 

デイズ/ハイウェイスターの競合車種や対抗車種はコレ!

競合車1:スズキ ワゴンR

画像引用:https://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/

"1993年に発売されたスズキのワゴンRは、長年業界トップクラスの販売台数を誇っています。2017年2月にフルモデルチェンジされて6代目のモデルが発売されました。日産デイズ、ハイウェスターもワゴンRも広い室内空間と収納力が特徴です。ワゴンRは座席まわりの収納が充実していて、デイズは荷室長が385mmとなっていて大きな荷物も余裕をもって積み込むことが可能です。

 

走行性能では、デイズ、ハイウェスターもワゴンRもハイブリッドエンジンが搭載されていて燃費のいい走りができます。また、ワゴンRはスズキ独自の技術によって先代モデルよりも車体が20sも軽量化されているのでさらに燃費がよくなっています。

 

デイズ、ハイウェスターはグレードによって座席シートの色が違うなど、豊富なインテリアデザインとなっていますが、ワゴンRはシンプルな内装で、飽きのこないデザインとなっています。ワゴンRの後部座席の両ドアには「アンブレラホルダー」が設置されていて、濡れたままの傘を収納できるようになっています。雨水は車の外に排出される設計になっているのでとても便利な機能です。

 

ワゴンR値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー

競合車2:ホンダ N-WGN

画像引用:https://www.honda.co.jp/N-WGN/

"ホンダN-WGNは、2013年11月に軽ハイトワゴンとして発売されました。2019年8月にはフルモデルチェンジされて、二代目N-WGNが発売されています。N-WGNはガソリンエンジンのみとなっているので、ハイブリッドエンジンが搭載されているデイズ、ハイウェスターのほうが走行性能は優れています。

 

N-WGNにはすべてのグレードにホンダ独自の安全機能「ホンダセンシング」が搭載されていて、なかでも「衝突軽減ブレーキ」は横断中の歩行者だけではなく自転車も検知してドライバーに知らせてくれる機能で、軽自動車ではN-WGNが初の搭載となっています。

 

デイズ、ハイウェスターも広い室内空間が魅力ですが、N-WGNはホンダ独自の技術「センタータンクレイアウト」で燃料タンクを車体中央んい移動させることによって、さらに室内空間が広くなっています。フロントデザインはデイズ、ハイウェスターはスポーティーで個性的なデザインとなっていますが、N-WGNはヘッドライトが丸くなっていてかわいらしいデザインとなっていて、好みが分かれるところです。

 

N-WGN値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー

競合車3:ダイハツ ムーヴ

画像引用:https://www.daihatsu.co.jp/lineup/move/

"1995年から発売されているダイハツムーヴは、2014年12月にフルモデルチェンジされて6代目のモデルとなっています。ムーヴは広い室内空間が特徴で、大人4人が乗ってもゆったりと足を伸ばせるようになってます。エンジンはガソリンエンジンのみとなっているので、ハイブリッドエンジンも搭載しているデイズ、ハイウェスターのほうが燃費のいい走りが可能です。

 

デイズ、ハイウェスターの座席シートには日産独自の技術「ゼログラビティシート」が使われていて、長時間の運転でも疲れにくくなっています。ムーヴの内装にはシックハウス症候群の原因であるホルムアルデヒドの放出を軽減する素材を使っているので身体に優しい車です。

 

ムーヴはフルモデルチェンジのたびに安全機能をアップさせていて、現モデルにもダイハツの安全運転支援システム「スマートアシストV」が搭載されています。デイズ、ハイウェスターには日産の先進安全技術「プロパイロット」があり、そのなかには交通事故や急病時に専門オペレーターとつないで緊急車両を手配してくれる「SOSコール(ヘルプネット)」と呼ばれる機能もついていて、安心して運転することができます。

 

ムーヴ値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー

 

デイズ/ハイウェイスターの車体寸法!サイズは大きい?小さい?

寸法 デイズ/ハイウェイスター ワゴンR N-WGN
全長 3395mm 3395mm 3395mm
全幅 1475mm 1475mm 1475mm
全高 1640mm 1650mm 1675mm
室内長 2065mm 2450mm 2055mm
室内幅 1340mm 1355mm 1350mm
室内高 1270mm 1265mm 1300mm

 

デイズ/ハイウェイスターの実燃費は良い?悪い?

デイズ/ハイウェイスター燃費
(JC08モード燃費)

25.2km/l

デイズ/ハイウェイスターの実燃費

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市街地 郊外・幹線道路 高速道路
自然吸気エンジン車の実燃費 13〜16km/L 18〜21km/L 17〜20km/L
ハイブリッド車の実燃費 11〜14km/L 17〜19km/L 16〜18km/L

"

デイズ/ハイウェイスターのライバル車と実燃費比較

燃費比較1:スズキ ワゴンR

"

市街地 郊外・幹線道路 高速道路
自然吸気エンジン車の実燃費 17〜23km/L 22〜25km/L 21〜24km/L
ターボエンジン車の実燃費 12〜15km/L 17〜20km/L 18〜21km/L

"

燃費比較2:ホンダ N-WGN

"

市街地 郊外・幹線道路 高速道路
自然吸気エンジン車の実燃費 14〜18km/L 17〜20km/L 19〜22km/L
ターボエンジン車の実燃費 11〜14km/L 14〜17km/L 15〜18km/L

"

燃費比較3:ダイハツ ムーヴ

"

市街地 郊外・幹線道路 高速道路
自然吸気エンジン車の実燃費 16〜22km/L 21〜24km/L 20〜23km/L

"

 

デイズ/ハイウェイスターの納期

デイズ/ハイウェイスターの納期
1ヵ月〜3ヵ月

 

デイズ/ハイウェイスターの乗り出し価格はいくら?

デイズ/ハイウェイスターの乗り出し価格

\1,507,041

\2,029,601

 

乗り出し価格とは、車体価格以外に実際に車を乗り始めるために必要な費用を含めた価格のことです。


低価格モデル ハイグレード
販売価格 \1,327,700 \1,882,100

オプション含む
価格

\1,460,470 \2,014,870
限界値引き \150,000 \250,000
値引き後価格 \1,310,470 \1,764,870
乗り出し価格 \1,507,041 \2,029,601

※目安とお考えください

乗り出し価格算出の注釈
  • デイズ/ハイウェイスターオプションは必要最低限の想定で算出
  • デイズ/ハイウェイスター値引き後価格=(車両+オプション)-オプション含む限界値引き
  • デイズ/ハイウェイスター乗り出し価は、諸経費15%にて算出

諸経費とは、具体的には以下のような税金などが当てはまります。

 

デイズ/ハイウェイスターの値引き後の金額に加算されます。

 

この税金を含めた金額がデイズ/ハイウェイスターの乗り出し価格になります。

  • 消費税
  • 納車整備代
  • 自賠責保険
  • 自動車税
  • 自動車取得税
  • 自動車重量税
  • 納車費用

 

デイズ/ハイウェイスター リセール価格はいくら?グレード別3年後の下取り価格を算出

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デイズのグレード名 新車価格 リセールバリューMin リセールバリューMax 3年落ちの買取相場(下振れ) 3年落ちの買取相場(上振れ)
\1,327,700.00 65.4% 88.2% \867,785 \1,171,509
\1,380,500.00 69.4% 93.6% \957,515 \1,292,645
ボレロ* \1,468,500.00 69.0% 93.1% \1,012,678 \1,367,115
ハイウェイスター X \1,567,500.00 69.4% 93.7% \1,088,472 \1,469,437
ハイウェイスター Gターボ \1,648,900.00 73.4% 99.1% \1,210,952 \1,634,785
ハイウェイスター X プロパイロットエディション \1,666,500.00 71.1% 96.0% \1,185,215 \1,600,040
ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディション \1,747,900.00 70.6% 95.3% \1,233,318 \1,664,980
S 4WD \1,461,900.00 64.2% 86.7% \939,125 \1,267,818
X 4WD \1,514,700.00 64.7% 87.4% \980,314 \1,323,424
ボレロ 4WD* \1,602,700.00 調査中 調査中 調査中 調査中
ハイウェイスター X 4WD \1,701,700.00 68.2% 92.0% \1,159,879 \1,565,836
ハイウェイスター Gターボ 4WD \1,783,100.00 67.7% 91.4% \1,206,802 \1,629,183
ハイウェイスター X プロパイロットエディション 4WD \1,800,700.00 67.4% 91.0% \1,214,392 \1,639,429
ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディション 4WD \1,882,100.00 66.2% 89.4% \1,246,703 \1,683,049

"

※横にスライドしてみて下さい→

 

デイズ/ハイウェイスター値引きレポ まとめ

〜値引き交渉を成功させる三か条〜

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A値引きポイントをチェックしつつ
限界値引きを成功させる4つの値引きポイント

 

B5つの値引き交渉術を参考に交渉
ディーラー泣かせの5つの交渉術

 

古い車で買取できない時はコチラを参考に!
古い車も買い取ってもらう方法

 

以上、本記事では「新車デイズ/ハイウェイスターへの乗り換えを安く済ませたい方」に向けて、「今乗っている車の買取を検討してから、ディーラーにてデイズ/ハイウェイスターの値引き交渉に入る」ことが、ベストな選択肢であることをお伝えしました。

 

「買取査定をしてみる」ことのメリットは、次の2つでした。

 

  • 旧車の買取価格が分かると、新車デイズ/ハイウェイスターの値引き交渉がしやすくなる
  • 業者の買取価格が分かると、ディーラーの下取り価格が適正か判断できる

 

一括見積もりでは、自宅や職場まで査定に来てくれる「出張査定」が中心です。

 

 

デイズ/ハイウェイスターの新車への乗り換えを考えている人は、無料でできる「一括見積もり」を試してみることをおすすめします。

 

 

(ナビクルより引用)

 

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