ムーヴってどんな車?特徴と評価
| ムーヴの価格帯 | 1,130,000〜1,782,000円 |
| ムーヴ値引き相場 | 17万円前後 |
| ムーヴの値引きの渋さ・難易度 | 普通 |
| オプション値引き相場 | 20〜30%前後の値引き |
| ムーヴの限界値引き(車両+オプション値引き) | 20〜25万円前後 |
| 販売店 | ダイハツ店 |
| ムーヴの登場年月 | 2014年12月 |
| ムーヴの最近の傾向 | 2017年8月マイナーチェンジ |
| ムーヴの人気グレード | XリミテッドU SAV |
| 自動ブレーキの有無 | あり |
| JC08モード燃費 | 31.0km/l |
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ムーヴ値引き体験ブログ2021最新版で伝えたい事
私が新車でムーヴを値引き交渉して限界まで値引きに成功した体験談をブログ風にまとめました。
新車を購入するのが初めての私は、値引き交渉にも自信がありませんでした。
でも、中古車買取店に勤務するルミさんのアドバイスで、新車のムーヴを限界まで値引きして購入できた『ディーラー泣かせの値引き交渉術』をまとめましたので、参考にしてください!
ムーヴの限界値引きに必要な、対抗車種や相場の推移、リセールバリューなど、2021年最新のムーヴの値引きの武器になる情報です!
ムーヴに限らず、車の値引き交渉はディーラーの営業マンの方が知識が豊富なこともあり、ディーラー側のペースで交渉が進んでしまうことが多くなりがちです。
ディーラーの担当に
「上司に怒られちゃいましたが、限界までがんばりました〜」
なんて言われると、ついムーヴの限界値引きまで頑張ってくれたんだな〜なんて思ってしまいますよね。
でも、実はそのパターンはディーラーのペースで交渉が進んでいて実はまだ値引きの余地があるケースがほとんどです。
ムーヴの値引き交渉に役立つ「ディーラー泣かせの交渉術」をすべて教えちゃいますね!
特に私の様な女性だと、車の知識なんてないし強気で値引き交渉するのも苦手な人も多いと思います。
今回のムーヴの値引き交渉の経験で、「車の値引き交渉って知らないと大損することがたくさんあるなと思いました!」
このページに書いた事を知っておくだけで、
ディーラーの営業トークのカラクリを知り、お得に新車ムーヴを購入できたと思っていたら実は騙されていた!というリスクを減らすことができます。
- 車に詳しくない素人でもムーヴの限界値引きを成功させた4つの値引きポイント
- 交渉が苦手な人でも成功できる!ディーラー泣かせのムーヴの値引き交渉術
- ムーヴ値引き相場2021年最新版
- 今の車を高く売り、ムーヴ購入時のトータルの支払い金額を少しでも安くする方法
- ムーヴ3年後のリセールバリュー・三年落ち(3年後)の下取り価格予想
半導体不足が原因で自動車メーカー各社で新車の生産量に制限がかかります。
その為、中古車市場が熱を帯び、今中古車買い取り価格が高騰傾向にあります!
まずは、今乗っている車がいくらで売れそうか買取価格をチェックしてみましょう。
自分でも驚く価格になっている可能性が高いと思います。
新車のムーヴを安く買うなら、一度は買取を検討してみるのがベスト
車を買い替える時は少しでも安く買いたいものです。
そのために今乗っている愛車を高く売りたいと考えている方も多いでしょう。
車を売却する方法には「下取り」と「買取」の2種類があります。
同じ車を売却する方法ですが、何が違うのでしょうか。
まず「下取り」とは、主に新車販売を行うディーラーが、新車の契約を前提にあなたの車を買い取ってくれるものです。
厳密には、あなたの車の買取額を新車の販売金額から値引きしてくれます。
新車の契約がメインとなりますので下取り価格は高くはありませんが、新車購入の手続きと同時に下取り手続きができるのでとても楽と言えます。
一方「買取」とは、車買取専門店があなたの車を買い取ってくれるものです。
車買取専門店は車の再販売が目的のため、多くの販売ルートを持っています。
このため下取りした車を決まった販売ルートに販売するディーラーと違い、買取価格に高値をつけてくれるのが特徴です。
また、車買取専門店は軽自動車、セダン、ワンボックスなどそれぞれの車種を得意としているお店もあります。そのためあなたの車の車種を得意とするお店で査定をすれば、思っていた以上の価格で査定してくれることも少なくありません。
新車の購入とは別で話を進めないといけないので、売却のタイミングや新車購入までの代車をどうするか、などは考える必要があります。しかし、単純に愛車を高く売却するということであれば買取の方がいいでしょう。
また、愛車の価値を知っておくことでディーラーの下取りでも有利な条件を引き出すこともできますので、まず車買取専門店で査定してもらいましょう。
- 新車価格の値引き交渉は素人では難しく、ムーヴ車体値引きできる金額には限度がある
- 新車販売を主目的とするディーラーより、車の再販を目的とする買取店の方が高く買ってくれるケースが多い
- 買取店の査定額を武器に、ディーラーでのムーヴ値引き交渉を有利に進める!
車買取業者の買取金額を調べるのには3分程度で終わるので、デメリットはありません。
案外、自分が思っている以上に高い査定額が出る事が多いものです。
(ナビクルより引用)
ムーヴの値引き相場と推移
※当サイトのデータは、最新の値引き実例を独自アンケートにより収集し、傾向分析しています。
データは常に最新に更新していきます。
ムーヴ値引き相場
2021年最新
17万円前後
| 車両値引き | 17万円前後 |
|---|---|
| オプション値引き | 20〜30%前後の値引き |
| 限界値引き(車両+オプション) | 20〜25万円前後 |
2021年現在の最新の「新車ムーヴ」の値引きの限界値は、20〜25万円前後です。
しかし実際には、限界まで値引き交渉することは簡単ではありません。
ムーヴの値引き相場は多少推移します。
ムーヴ購入のタイミングがたまたま値引き交渉しやすい決算のタイミングと重なればラッキーかもしれませんが、今の車の車検のタイミングに合わせて買い替えを予定している場合も多いと思います。
また、車の調子が悪かったり、故障の場合は限界値引きを引き出せる時期まで待てませんよね。
ムーヴの様に、限界値引きが20〜25万円前後の場合でしたら、その80〜85%の値引き交渉が成功できれば十分です。
多くの方が、限界まで値引いて欲しいと思ってムーヴ限界値引きを引き出そうと夢中になっていますが、
実はトータルの購入費用を下げるポイントはそこだけではないんです!
この後で、すべてひも解いて解説するので、これを読んでいただければ大丈夫です。
ムーヴは値引きしない?渋い時の値引きポイント
ムーヴ購入にあたり、車に詳しくない方でも経験豊富なディーラー営業マンに対等に値引き交渉をするには、2つの要素がポイントになります。
まずは、ムーヴの値引き交渉で使える値引き項目を説明します。
ムーヴの車両本体価格の値引きや、用品値引き、下取り価格などをごちゃまぜに1つにせず、それぞれをバラバラで考えて、それぞれを値引き交渉する事がムーヴ限界値引き成功の秘訣になります。
ディーラーの営業マンの営業トークにまるめ込まれないためにも、以下のムーヴ値引き項目について抑えておきましょう!
- ムーヴ車両本体値引き
- ムーヴオプションの用品値引き
- 下取り査定額上乗せによるムーヴ実質値引き
- ムーヴ購入時のローン値引き
ムーヴ車両本体値引き
ムーヴを購入する際、メーカー希望小売価格そのままで購入する方はまずいません。
少しでもお得にムーヴを購入するために値引き交渉を行うことになりますが、最初の第一歩はメーカー希望小売価格、つまり車両本体価格の値引きから開始することになります。
車両本体価格とはダイハツが定めた価格であり、以下のような内訳となっています。
車両本体価格=「製造原価」+「メーカー(ダイハツ)の利益」+「ディーラーの利益」
ムーヴを購入する際はディーラーと交渉することになります。
ディーラーは「製造原価」+「メーカー(ダイハツ)の利益」でムーヴを仕入れており、この仕入額は値引き出来ません。
ですから、値引き交渉は「ディーラーの利益」の中から行うことになるのです。
ディーラーは値引きすればするほど自身の利益が減るために出来るだけ値引き額を抑えようとするでしょう。
しかし、ディーラーは販売台数ノルマや年間を通した利益も重視していますので、ライバル車やディーラー同士を競合させることにより、大幅な値引きを引き出すことも可能です。
車両本体値引きを引き出すためにも、この車両本体値引きの仕組みは知っておきましょう。
ムーヴオプションの用品値引き
ムーヴの値引き交渉では、車両本体値引きだけでなくオプション用品の値引きも重要です。
ムーヴには様々なオプション用品があります。
例えば、サイドエアバッグなどの「メーカーオプション」やフロアマット、ワイドバイザーなどの「ディーラーオプション」などがあります。
これらのオプションのうち、「メーカーオプション」はダイハツが車両製造時に取り付けるものであり、値引きはあまり期待出来ません。
ですが「ディーラーオプション」は、ディーラーが後から取り付ける用品であり比較的安く仕入れているケースも少なくありません。
ですので「ディーラーオプション」は値引きが期待でき、オプション用品の20?30%の値引きを引き出すことも交渉次第で可能となります。
オプション用品の値引きも忘れずに交渉することが、ムーヴをよりお得に購入する重要なポイントの一つと言えるでしょう。
ムーヴ下取り査定額上乗せによるムーヴ実質値引き
車の売却において、ディーラーでの下取りよりも車買取専門店の方がより高い査定額を提示してくれることが多いのですが、このディーラーでの下取り査定額を上げることはムーヴの実質値引きに繋がります。
なぜなら、下取り査定額はムーヴの購入金がら値引きされますので、下取り査定額が上がればそれだけムーヴを安く購入することができるからです。
ディーラーも新車の値引き額が不足している場合に、下取り査定額を上乗せする方法をとることも増えてきました。
下取り査定額上乗せの交渉をする際は、車買取専門店の査定額を利用するのが効果的ですので、まずは車買取専門店であなたの車の価値を知ってから下取り査定をしてもらうのがポイントです。
ムーヴ購入時のローン値引き
ムーヴの購入時にディーラーの営業マンから積極的にローンの利用を勧められることがあります。
実はこれには理由があるのです。
ローン契約をした場合、ディーラーは提携している信販会社からバックマージンを受け取ることが出来る仕組みになっています。
そのため顧客がローン契約をすることで、ディーラーは新車の利益に加え、信販会社からのバックマージンも受けとれるので利益が増えます。
これがディーラーの営業マンが積極的にローンの利用を勧める理由なのです。
このようにローンを組んでディーラーのバックマージン分を値引き交渉することを「ローン値引き」と呼びます。
ローンを組むと金利も支払わなければなりませんので、ムーヴの最終的な支払額が上がってしまい、一見損をするように思えます。
しかし、少額を短期ローンにし、ディーラーが受け取るバックマージン分を値引きしてもらうことによって最終的な支払額を抑えることが出来るケースもあります。
「ローン値引き」を上手に活用することで、ムーヴの総合的な値引きを目指しましょう。
諸費用値引きには注意
ムーヴを購入する際、諸費用に含まれる「車庫証明」を自分で取ったり、「納車費用」をサービスしてもらえるよう値引き交渉しようとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、これらの諸費用値引きが可能かどうかは交渉するディーラーによりますので注意が必要です。
最近のディーラーは、インターネットで車を保有する際の手続きをワンストップで行うサービス「OSS」を導入してる場合があります。このOSSを導入しているディーラーでは、諸費用として「OSS申請代行費用」といった代行費用を計上しています。
この「OSS申請代行費用」に「車庫証明代行費用」なども含まれているので、サービスを導入しているディーラーでは諸費用の種類を分けて値引き交渉するのは難しいのです。
つまりOSSを導入しているディーラーでは諸費用値引き交渉が難しいと思った方が良いでしょう。
ただし、中にはOSSを導入していないディーラーもありますので、その場合はもちろん諸費用値引きの余地はあります。
また、「納車費用」についても最近のディーラーは店頭納車のみに切り替えているケースも見られ、そのようなディーラーでは「納車費用」の値引き自体が出来ません。
他にも、あえて「納車費用」を計上して値引きすることで安く見せるディーラーなどもあります。
ムーヴのさらなる値引きのためには、値引きできる諸費用があるのかはもちろん、不要な諸費用が計上されていないかもよく確認することが大切です。
ムーヴの展示車の値引きはできる?
ディーラーのショールームには「展示車」が置いてあります。
実際にムーヴを購入する際には「展示車」を見たうえで購入を検討する方も多いでしょう。
では、この展示車を値引きしてもらって購入することは出来るのでしょうか。
ムーヴの展示車は、ディーラーがメーカーであるダイハツから仕入れた在庫として持っている車両の一台です。
もちろん在庫である以上は、販売しなければディーラーの利益になりません。
ですので、展示車をちょうど入れ替えたい時期であったり、すぐに利益にしたいといったディーラーの事情がある時は販売してもらえます。
ただし、展示車といえどナンバー登録していない新車であることに変わりはなく、値引きすればするほどディーラーの利益は下がりますので、必ずしも特別な値引きをしてくれるということではありません。
また、購入時において参考にしてもらうための展示車という事情から、メーカーオプションやディーラーオプションなども多く付属している車両である場合もあり、オプションを含めた車両全体の価格が高い場合もありますので注意が必要です。
それでもタイミングがあえば即納してもらえるメリットもありますので、展示車を値引きして販売してほしい場合は、ディーラーのホームページなどで展示車情報をチェックし、直接営業マンに販売してもらえるか確認した上で交渉しましょう。
ディーラーでムーヴの限界値引きを引き出すための「武器」を手に入れる!
私がムーヴの値引き交渉で学んだディーラーと車買取店の違いをまとめます。
少しでもお得にムーヴを購入する為に、これを知らないと大損してしまいます!
つまり
- 今の車を買取専門業者で少しでも高く売り
- 買いたい車であるムーヴをディーラーで少しでも安く買う
ムーヴに限らず、少しでもお得に新しい車を手に入れたい方が絶対にやってはいけないのが、車買取店の買取価格と比較せずにディーラーに下取りに出してあなたの車を手放してしまうことです。
なぜだと思いますか?
そこには3つの理由があります。
- 買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う
- 競合となるライバルが全く違う
- 買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う
それぞれについて解説していきます。
読む時間がない人の為にザックリ言うと
- ディーラーは新車を売るのが主な仕事
- 車買取店は中古車を売るのが主な仕事
あなたの今の愛車により価値を感じてくれて、高い金額で買ってくれるのは、
中古車販売して利益を得ている車買取店になります。
ディーラーは、下取りした車を下請けなどに出して処理する分、余計なコストがかかる為どうしても高くは買い取れないのです。
1つ目の理由:買い取った車をバリューアップさせる能力が断然違う
ディーラーと車買取専門店で査定をしてもらった時、買取価格に違いが出る場合があります。
理由はいくつかありますが、ディーラーと車買取専門店では買い取った車をバリューアップさせる能力が違うこともその理由の一つです。
買い取った車をより高く転売するには、ピカピカにしたり、故障しているパーツを修理したりしてその車をバリューアップさせなくてはなりません。
しかし、ディーラーは新車を販売して利益を得ることが仕事です。
買い取った車を綺麗に仕上げて利益を得るよりは、一台でも多く新車を販売した方がより多くの利益を得ることが出来ます。
このため、ディーラーにとっては買い取った車をバリューアップさせてまで利益を得ようと考えていない場合が多く、そのノウハウや技術もありません。
しかし車買取専門店は事情が違います。
車買取専門店は買い取った車を転売することで利益を得ており、車を買取できなければ利益を出すことが出来ないのです。
そのため車買取専門店は多少高値をつけてでも車を買取ますし、高く買い取った車であってもバリューアップさせる能力があるので利益を得ることが出来るのです。
車買取専門店ではバリューアップさせるノウハウや技術も持っていることが強みと言えます。
このようにディーラーと車買取専門店ではバリューアップさせる能力が断然違うのです。
その能力の違いが買取価格の違いに現れるのです。
2つ目の理由:競合となるライバルが全く違う
また、ディーラーと車買取専門店では競合となるライバルが違うことも買取価格に差が出る理由の一つです。
新車販売で利益を得るディーラーのライバルは、競合するライバル車を取り扱うディーラーやメーカーです。
新車を契約してもらわなければ利益も出ませんし、下取りを行うこともありません。
ですから下取り車の価格交渉を行うよりは、まずお客様に自社の車の魅力をアピールし購入意欲を高めることを最優先とします。
対して車買取専門店のライバルは、同じ車買取専門店です。
車買取専門店は買い取る車がなければ利益を得ることが出来ません。
そのためライバルの車買取専門店の買取価格が自社より高ければ車を売ってもらえない可能性が高くなるので、より高い買取価格を提示し、販売するための車を確保しようとします。
このため、同じ車であってもディーラーと車買取専門店では買取価格に差が出るのです。
3つ目の理由:買い取った車を再度販売するルートの数が圧倒的に違う
中古車を販売するルートは例えば、
- オークションで転売
- 自社で直して直接転売
- 海外市場で転売
買い取った車を販売するルートが少ない場合と多い場合では、販売ルートが多い方がより高い査定額になります。
なぜなら、販売ルートが多いということは、それだけ車の状態に合わせて販売できるルートがあるということなので、どのような車でもしっかりと利益を出すことができるからです。
実はディーラーと車買取専門店ではこの販売ルートの数に違いがあるのです。
車買取専門店は、買い取った車を再販して利益を得ています。
このためいくつもの販売ルートを有しており、買い取った車をより高く再販できるルートに販売することが出来るので、買取価格にも高値をつけることができるのです。
一方でディーラーは販売ルートを多く持っていません。
これはディーラーが新車販売に力を入れているためで、買い取った車の再販での利益を重視していないからです。
高値で再販できる人気車種であればともかく、それ以外の車では高値で再販できる可能性が少ないため、買取価格にも高値をつけることができないのです。
これだけ便利なナビクルですが、初めての方は少し不安に思うかもしれません。
ナビクル利用前に知っておきたい3つの注意点だけチェックしてください!
クリックすると3つの注意点があります
ムーヴの限界値引きを引き出す5つの交渉術
ここからは、ディーラーでムーヴの値引き交渉を成功させるための5つの交渉テクニックをまとめます。
車の知識が豊富なディーラーの営業マンに対し、有利に値引き交渉するのは簡単なことではありません。
まず、武器を手に入れる!
これがとても重要です。
例えば、家電量販店にテレビを買いに行く場合、価格.comで最安値を調べておき、
電気屋さんの店員に、その最安値を提示して値引き交渉しませんか?
車も同じです。
ディーラーとの値引き交渉の際に、ナビクルで調べた査定額が交渉の最大の武器になってきます。
ディーラーでの値引き交渉前にナビクルでの査定額を調べておくことをおすすめします。
交渉が初めてな人でもわかるように、
ディーラー泣かせの値引き交渉術、5つのポイントをまとめました。
- 別経営のディーラーで同車種の相見積もりする
- 中堅以上の営業マンと交渉する
- 買取価格を提示して下取り価格を上げる
- 端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し
- 値引きされやすい時期を狙う
では一つずつ見ていきましょう。
ムーヴの交渉術1:対抗車種や別地域のディーラーで同車種の相見積もりする
ムーヴの新車車体価格を少しでも値引きさせる為の値引き交渉1つ目は、「相見積もりで値引き交渉を進める方法」です。
ムーヴと同じタイプの他メーカー対抗車種の相見積もり
「ダイハツ・ムーヴ」のライバル車として思い浮かぶのは「スズキ・ワゴンR」でしょう。
この2車種は長らくライバル関係にあり、今もその関係性は変わりません。
「ダイハツ・ムーヴ」の値引き交渉で有効な手段は、このような他メーカーのライバル車の相見積もりを取ることです。
「ダイハツ・ムーヴ」を一台でも多く販売したいディーラーは、「スズキ・ワゴンR」がより安く購入できると知れば、その価格より有利な条件を提示しようと値引きを拡大してくれる可能性が高くなります。
また、「スズキ・ワゴンR」同様に「ホンダ・N-WGN」や「ニッサン・デイズ」もライバル車と言えます。
このように他メーカーのライバル車の相見積もりを取ることで、より有利な値引き条件を引き出すことができますよ。
ムーヴの新車車体本体の値引きには、この相見積もりが値引き交渉の最大の武器となります。
ムーヴを販売する経営違いのディーラーやサブディーラーで相見積もり
ムーヴの値引き交渉では、経営の違うダイハツディーラーで相見積もりを取ることも有効です。
ダイハツディーラーは全国同じような店舗に見えますが、実は地域が変われば経営する会社が違うことが多いのです。
同じ経営のディーラーでは顧客情報が共有されており、別店舗でもその見積書の情報は共有されています。
ですが、経営違いのディーラーであれば、他メーカーのディーラーと同様に「新規顧客」として値引きの交渉を行うことが可能です。
これを利用して、ダイハツディーラー同士で相見積もりを取り、ムーブを競合させることが出来るのです。
また、ダイハツの車は地域の小さな車販売店や修理工場でも購入が可能な場合があり、このような店舗のことをサブディーラーと言います。
このサブディーラーでもムーヴを購入することが可能ですので、相見積もりをとることができます。
ディーラーやサブディーラーとの相見積もりを取ることで、より有利な値引き額を引き出すことも可能です。
ムーヴの交渉術2:オプション値引き交渉を中堅以上の営業マンとする
オプション用品の値引き交渉を行う場合は、新人営業マンより中堅営業マンの方が有利に進めてくれる可能性があります。
それは新車購入時の値引きには種類があるからです。
新車の値引きには「ガイドライン」と「店長決裁」の2種類があります。
「ガイドライン」はディーラーで決められている値引き額のことで、あらかじめ上限が決められています。
営業マンは新人であれ中堅であれ、この上限を超えて値引きすることは出来ません。
ガイドラインがどのような内容かについては、以下の表を参考にしてください。
| 項目名2 | |
|---|---|
| 車両本体価格 | 5〜8%(人気車種なら3%前後) |
| メーカーオプション | 5%前後 |
| ディーラーオプション | 10〜20% |
ですが、「店長決裁」は違います。
「店長決裁」は店長だけが決裁できる値引きのことで、大幅な値引きであることがほとんどです。
オプション用品の値引き交渉において、この「店長決裁」を引き出すことが大切ですが、その時に味方になってくれる可能性が高いのが中堅以上の営業マンなのです。
中堅以上の営業マンはその豊富な経験から店長がどのようなタイミングで決裁を出すかを知っていることも多いでしょう。
中堅以上の営業マンと交渉を重ね信頼を築ければ、店長決裁をお願いしてくれる可能性も上がります。
ムーヴのオプション用品の値引き交渉は中堅以上の営業マンと行うことを意識しましょう。
ムーヴの交渉術3:買取価格を提示して下取り価格を上げる
ムーヴを購入する時に下取りを希望する場合は、必ず先に車買取専門店で買取の見積もりを取りましょう。
なぜなら買取の見積もり価格をディーラーに提示することで、下取り価格を上げることが出来る可能性があるからです。
ディーラーは新車販売に力を注いでいるため、下取りには積極的ではない場合があります。
しかし新車の契約は喉から手が出るほど欲しいのです。
このため、下取り価格を上げたら新車契約に繋がると判断すれば、車買取専門店で買取の見積もり以上の下取り価格を提示してくれる場合も大いに考えられます。
最近では一括査定をしてくれるサービスもありますので、上手に利用して愛車のもっとも高い買取価格を知っておくようにしましょう。
ムーヴの交渉術4:端数切り落としで限界値引き交渉のダメ押し
長く交渉してきたムーブの値引きも何度目かの見積もりで最終価格が提示されるでしょう。
でも、まだ値引きの余地は残されています。
例えばムーヴの最終価格が「1,729,328円」だったとします。
このような端数が細かく出た場合は、限界値引きを引き出す可能性があるのです。
「端数を切り落として1,700,000円にしてくれたら契約する!」とダメ押ししてみましょう。
契約が目の前に見えている営業マンは、その条件をなんとかしてクリアしようとしてくれるはずです。
最後に端数を切り落として欲しいと告げる勇気が、ムーヴの限界値引きを引き出すことに繋がるのです。
ムーヴの交渉術5:値引きされやすい時期を狙う!決算期のムーヴの値引き額は20万?30万?
ムーヴに限らず、ディーラーでは決算期にもっとも値引きをしてくれると言われています。
それはディーラーが年間を通して販売台数ノルマや利益目標の確保を目指しいるために最後の追い込みをする時期だからです。
このため、他社との競合も激しくなり、一台でも新車を販売したいディーラーは値引きを拡大する傾向にあるのです。
もちろんムーヴも決算期でさらに大幅な値引きを期待することができます。
ムーヴは通常の時期でも約15?18万円前後の大幅な値引き交渉が可能ですが、決算期であればさらなる値引きの上積みに応じてくれる可能性は高いと言えます。
そのためにも決算期にムーヴを契約するようにタイミングをよく考えて交渉を開始しましょう。
- 3月前の年度末決算セール
- 7月前後の夏のボーナスセール
- 9月前の中間決算セール
- 12月前後の冬のボーナスセール
特に2〜3月の年度末決算セールが一番値引き額交渉もしやすくなります。
通常の時期に比べて、決算時にどれだけプラスで値引き額が狙えるかの目安をまとめていますので、参考にしてみてください。
| 時期 | 月 | プラス値引き額 |
|---|---|---|
| 年度末決算セール | 2月末〜3月末 | 5万円前後 |
| 夏のボーナスセール | 6月末〜7月末 | 2万円前後 |
| 中間決算セール | 8月末〜9月末 | 3万円前後 |
| 冬のボーナスセール | 11月末〜12月末 | 2万円前後 |
決算期はディーラーにとって最も新車販売の契約を重視する時期です。
相見積もりや下取り交渉なども有利に進む場合も多く、ムーヴをよりお得に購入できるチャンスの時期と言えます。
ぜひこのタイミングに合わせてムーヴの購入を検討してみてはいかがでしょうか。
ムーヴ値引き交渉術まとめ
ここまでムーヴの値引き交渉についてご説明してきました。
ムーブは車両本体の値引きも拡大傾向にあり、下取り交渉はもちろん、オプション用品の値引きなども含め限界値引きが大い期待できる車種です。
競合ライバル車の相見積もりなども上手に使って、交渉を有利に進めましょう。
値引き項目の中で大きな差がでるのが、やはり下取り価格です。
下取り価格を引き出す為に、最大の武器になるのが買取店の査定額です。
ムーヴの値引き交渉の武器に、まずは買取店の査定額をチェックしておきましょう。
いろいろな一括査定サービスがありますが、基本はナビクル1つで十分です。
どうしてナビクル1つで十分なのか?
ナビクル利用前に知っておきたい3つの注意点だけチェックしてください!
クリックすると3つの注意点があります
ムーヴは値引きしない?渋い?口コミ体験談を調査してみた
実際にムーヴを購入した人が、どれくらい値引きできたのか?
独自で調査したアンケートやSNSから実際のリアルなムーヴ値引き金額を口コミ調査してみました。
ムーヴの値引きは渋いのか?緩いのか?
※口コミに関しては(ムーヴの値引きに関する口コミデータが集まり次第更新予定)
ムーヴの競合車種や対抗車種はコレ!
競合車1:スズキ ワゴンR
画像引用:https://www.suzuki.co.jp/car/wagonr/
軽自動車の代名詞とも呼ばれ、高い燃費性能と小回りの良さが人気のワゴンR。外見のデザインが異なる3つのモデルを用意し、幅広い年代に人気の車種です。
ムーヴはマイナーチェンジのたびに最新の安全性能が用意され、Dモノコック構造でボディを軽量化・高剛性化し、燃費の向上と低コスト化に成功しています。ワゴンRはマイルドハイブリッドの搭載で優れた燃費性能を実現し、バッテリーの大容量化でモーターの性能も上がっています。
ワゴンRの車高は高めで低重心なことから安定した操作性ですが、加速感に至ってはノーマルエンジンではパワー不足を感じるようです。一方でムーヴは走行モードの切り替えが可能なDアシストを搭載することで、アクセル操作が向上しスムーズな加速力があります。
ワゴンRはムーヴとほぼ互角の装備内容ですが、販売以来の長年の歴史と利便性の高さで評価され続けている車です。
ワゴンR値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー
競合車2:ホンダ N-WGN
画像引用:https://www.honda.co.jp/N-WGN/
N-WGNはN-BOXとプラットフォームを共通する軽自動車で、暮らしになじむデザインを意識しつつも各所にアクセントを入れることでスタイリッシュさも兼ねています。
頑丈な足回りで快適な乗り心地のN-WGNは、ターボ車でなくても力強く走る自然吸気エンジンで、パワーを重視しながら燃費も損なっていません。これに対してムーヴは燃費を重視した設計で、ガソリンの燃焼制御を最適化する方法など最新の技術を駆使したユニットになっています。
ムーヴの後部席は左右独立スライドになっていますが、足元の広さを確保しているため積載性を優先すると結局足元が少し狭くなってしまいます。N-WGNはホンダの独自技術であるセンタータンクレイアウトを採用し、後部席下に余裕があるのに加え二段ラックモードの荷室は積載力があり便利です。
N-WGNは操作性や使い勝手に優れ、細部まで丁寧に作りこまれた車です。
N-WGN値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー
競合車3:日産 デイズ/ハイウェイスター
画像引用:https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/dayz.html
デイズ ハイウェイスターは、デイズをよりスポーティにしたモデルです。躍動感のあるフォルムにエッジの利いたデザイン要素を加え、内装にもこだわり高級感を演出しています。
自然吸気マイルドハイブリッドにターボも加えたエンジンを搭載したデイズ ハイウェイスターは、両エンジン共に回転数が低く、直進安定性と静粛性が高いです。ムーヴは走行性能を上げたために硬めの乗り心地ですが、ハンドリングに忠実で爽快な走りです。
ムーヴは多数の安全性能を備えていますが、先進のスマートアシストVが一部グレードに標準装備されていないのがマイナスです。一方でデイズ
ハイウェイスターは、最新モデルということもあり安全装備が充実しており、費用は高めですが軽自動車初となるSOSコールがオプションとして設定できます。
デイズ ハイウェイスターは、居住感や運転支援システムの機能性が高く、軽トールワゴンとしての実用性を誇る1台です。
デイズ/ハイウェイスター値引き限界相場表2026実例ブログ|相場推移とリセールバリュー
ムーヴの車体寸法!サイズは大きい?小さい?
| 寸法 | ムーヴ | ワゴンR | N-WGN |
|---|---|---|---|
| 全長 | 3395mm | 3395mm | 3395mm |
| 全幅 | 1475mm | 1475mm | 1475mm |
| 全高 | 1630mm | 1650mm | 1675mm |
| 室内長 | 2080mm | 2450mm | 2055mm |
| 室内幅 | 1320mm | 1355mm | 1350mm |
| 室内高 | 1280mm | 1265mm | 1300mm |
ムーヴの実燃費は良い?悪い?
ムーヴ燃費
(JC08モード燃費)
31.0km/l
ムーヴの実燃費
| 市街地 | 郊外・幹線道路 | 高速道路 | |
|---|---|---|---|
| 自然吸気エンジン車の実燃費 | 16〜22km/L | 21〜24km/L | 20〜23km/L |
ムーヴのライバル車と実燃費比較
燃費比較1:スズキ ワゴンR
| 市街地 | 郊外・幹線道路 | 高速道路 | |
|---|---|---|---|
| 自然吸気エンジン車の実燃費 | 17〜23km/L | 22〜25km/L | 21〜24km/L |
| ターボエンジン車の実燃費 | 12〜15km/L | 17〜20km/L | 18〜21km/L |
燃費比較2:ホンダ N-WGN
| 市街地 | 郊外・幹線道路 | 高速道路 | |
|---|---|---|---|
| 自然吸気エンジン車の実燃費 | 14〜18km/L | 17〜20km/L | 19〜22km/L |
| ターボエンジン車の実燃費 | 11〜14km/L | 14〜17km/L | 15〜18km/L |
燃費比較3:日産 デイズ/ハイウェイスター
| 市街地 | 郊外・幹線道路 | 高速道路 | |
|---|---|---|---|
| 自然吸気エンジン車の実燃費 | 13〜16km/L | 18〜21km/L | 17〜20km/L |
| ハイブリッド車の実燃費 | 11〜14km/L | 17〜19km/L | 16〜18km/L |
ムーヴの納期
| ムーヴの納期 |
|---|
| 1ヵ月〜2ヵ月 |
ムーヴの乗り出し価格はいくら?
| ムーヴの乗り出し価格 |
|---|
|
\1,199,450 |
乗り出し価格とは、車体価格以外に実際に車を乗り始めるために必要な費用を含めた価格のことです。
| 低価格モデル | ハイグレード | |
|---|---|---|
| 販売価格 | \1,130,000 | \1,782,000 |
|
オプション含む |
\1,243,000 | \1,895,000 |
| 限界値引き | \200,000 | \250,000 |
| 値引き後価格 | \1,043,000 | \1,645,000 |
| 乗り出し価格 | \1,199,450 | \1,891,750 |
※目安とお考えください
- ムーヴオプションは必要最低限の想定で算出
- ムーヴ値引き後価格=(車両+オプション)-オプション含む限界値引き
- ムーヴ乗り出し価は、諸経費15%にて算出
諸経費とは、具体的には以下のような税金などが当てはまります。
ムーヴの値引き後の金額に加算されます。
この税金を含めた金額がムーヴの乗り出し価格になります。
- 消費税
- 納車整備代
- 自賠責保険
- 自動車税
- 自動車取得税
- 自動車重量税
- 納車費用
ムーヴ リセール価格はいくら?グレード別3年後の下取り価格を算出
| ムーヴのグレード名 | 新車価格 | リセールバリューMin | リセールバリューMax | 3年落ちの買取相場(下振れ) | 3年落ちの買取相場(上振れ) |
| 660 L | \1,133,000 | 37.40% | 50.40% | \423,289 | \571,440 |
| 660 L “SA III” | \1,199,000 | 41.40% | 55.90% | \496,866 | \670,769 |
| 660 X | \1,232,000 | 35.70% | 48.20% | \439,578 | \593,430 |
| 660 X “SA III” | \1,298,000 | 42.60% | 57.60% | \553,467 | \747,181 |
| 660 X “Limited U SA III”* | \1,276,000 | 調査中 | 調査中 | 調査中 | 調査中 |
| 660 X ターボ “SA III” | \1,375,000 | 調査中 | 調査中 | 調査中 | 調査中 |
| 660 L 4WD | \1,259,500 | 45.30% | 61.10% | \570,302 | \769,907 |
| 660 L “SA III” 4WD | \1,325,500 | 39.90% | 53.90% | \529,140 | \714,338 |
| 660 X “SA III” 4WD | \1,424,500 | 34.90% | 47.10% | \496,866 | \670,769 |
| カスタム X | \1,397,000 | 41.40% | 55.80% | \577,799 | \780,029 |
| カスタム X “Limited SA III” | \1,518,000 | 46.60% | 63.00% | \707,995 | \955,794 |
| カスタム X “Limited II SA III”* | \1,518,000 | 調査中 | 調査中 | 調査中 | 調査中 |
| カスタム RS “ハイパー SA III” | \1,655,500 | 49.70% | 67.10% | \822,452 | \1,110,311 |
| カスタム RS “ハイパーリミテッド SA III”* | \1,655,500 | 調査中 | 調査中 | 調査中 | 調査中 |
| カスタム RS “ハイパー SA III” 4WD | \1,782,000 | 51.90% | 70.10% | \925,214 | \1,249,039 |
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ムーヴ値引きレポ まとめ
@ナビクルで買取価格を調べて交渉の武器とする
→ナビクル車査定(3分でわかる)
A値引きポイントをチェックしつつ
→限界値引きを成功させる4つの値引きポイント
B5つの値引き交渉術を参考に交渉
→ディーラー泣かせの5つの交渉術
古い車で買取できない時はコチラを参考に!
→古い車も買い取ってもらう方法
以上、本記事では「新車ムーヴへの乗り換えを安く済ませたい方」に向けて、「今乗っている車の買取を検討してから、ディーラーにてムーヴの値引き交渉に入る」ことが、ベストな選択肢であることをお伝えしました。
「買取査定をしてみる」ことのメリットは、次の2つでした。
- 旧車の買取価格が分かると、新車ムーヴの値引き交渉がしやすくなる
- 業者の買取価格が分かると、ディーラーの下取り価格が適正か判断できる
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ムーヴの新車への乗り換えを考えている人は、無料でできる「一括見積もり」を試してみることをおすすめします。
(ナビクルより引用)
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